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<巨大不正選挙対策>選挙の票認識ソフトが、赤サインペンや蛍光色で書かれた票を認識不能に設定変更していた!→大量無効へ 2016年11月06日 17:10
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<巨大不正選挙対策本部>選挙の票認識ソフトが、赤サインペンや蛍光色で書かれた票を認識不能に設定→大量無効へ
http://www.asyura2.com/16/senkyo215/msg/529.html


シンゴジラ https://www.youtube.com/watch?v=f_WuEozpFiE

http://shin-godzilla.jp/ ←この映画はもっとやった方がよい。

この映画を5回ぐらい観ている人は非常に多い。10回というのも多い。

最高で20回ぐらいの人がいる。こういった何回見ても飽きない映画は珍しく、たぶん、このシンゴジラだけぐらいかもしれない。

なぜかというと、この映画を何回も繰り返して観ると、おそらく原発事故からのいやしになるからだ。

福島の原発事故は日本人のトラウマになっている。そのショックから

から開放されうる。そして無意識のうちにその前に存在していた幾多の放射能にまつわる事故(前世も含む)

についてのいやしとなりうる。

それは繰り返し見た人は感じるだろう。10回観たけどまだあきないという人は多い。

そして音楽が昔のゴジラのままつかわれているので、観た人は、過去の楽しかった時代を思い出す。

円谷英二が作成した頃のゴジラやモスラやキングギドラという映画を思い出す。

そういった時代は、日本に不景気などという言葉が存在しなかった。

前年度比で10%を超える高度経済成長を田中角栄が中心となって実現していた時代である。

そのころのおじいちゃんやおばあちゃんの顔を思い出すだろう。ゴジラは今でも

満員なところが結構ある。おそらく発声可能上映という観客参加型の新しい上映形態を

もっと増やしてやればいいのだ。また初期のゴジラとシンゴジラを一緒に上映するなども

もっとやればよい。この映画は日本人が原発事故から立ち直るために必要な映画である。

シンゴジラと円谷英二のモスラ対ゴジラなんかもよい。この映画は過去の日本人のトラウマのいやしとなっている。

まだ満員のところは多い。発声可能上映という観客参加型の新しい上映形態の

回数を増やして、初代ゴジラとの一緒の上映や

モスラVSゴジラ、キングギドラなどの円谷英二の作品と一緒に上映して  年末年始までやるべきだ。

どの映画にしても最近では、映画に詳しい一部の人しか見に行かない。大多数の人は忙しくて観にいけない。

普段観にいかないけど評判がよいから言ってみようかなと感じる人が増えてきている。

たぶんシンゴジラが全体のブームになるのはこれからである。

https://www.youtube.com/watch?v=cJ9f5McPSt0

https://www.youtube.com/watch?v=TwLsmuhf4Jk

https://www.youtube.com/watch?v=cm893nLQw5w



巨大不正選挙特別対策本部(巨不正選対)において注意しないといけないことは

1 選挙メーカーの文字認識ソフトの設定が変化していたことが最近判明した。

  具体的には、

  赤サインペンや蛍光色などで書かれている票は、
  機械認識によって自動的に、「認識不可能」となる設定に変えられている。

 それらは何も書かれていないのと同じだと機械が認識して

 「白紙票」の分類にわけられている。

  つまりそういう設定に変化しているのだ。 

   このことは、今回の参院選で初めてそう明確に設定されることが
   始まったらしく
    都知事選、そのあとの衆議院補選でも同様の設定になっていたことが
    つい最近判明した。

   2 本来、その「白紙票」をみて、
      「これは 赤ペンや蛍光色で書かれているけれど有効票だ」
    ということを選挙管理委員会職員が、認識して分類しないといけない。

     しかし、それをやっていない。
     なぜなら、この「白紙票」を見て
       分類する役割のポストには集中して アルバイト、つまり人材派遣会社が使われている。

       そして重要なことは、人材派遣の人がやる、この
        「見分けて分類をする」係りには、
        (一般職員向けの)研修は一切行われていない。

         つまり何の研修も受けさせずにぶっつけ本番でやらせているので
          ある。

          しかもその人材派遣の人たちは、集合するときに
           「名前での点呼」が行われずに
           単に人数がいればいいということで済ませている。
            たとえば全員で102名いればそれでいい
            というようなやり方の点呼である。



           となると、この票の分類については、
            「まったく研修をうけていないので
             何をどうすればいいのかよくわからない人たちが」
              やるため票の正確な分類などやらない。

              何が正しくて何がまちがっているのか
               わからないからだ。

           しかも、現場では、有効票は、「完全な党の名前」か
            もしくは「選管に届け出た略称だけ有効だ」となっている。

            となると「生活の党」の場合は、
           正式名称「生活の党と山本太郎と仲間たち」か
           もしくは略称「生活」だったはずだから

         「山本太郎」とかかれた票や「生活の党」というような票は
          無効票に分類されることになる。

      もちろん、公職選挙法上では、「山本太郎」だけでも
       有効票と分類しないといけないし、生活の党でも、これは生活の党の票だ      と分類しないといけない。
      しかし現場では違うことをやっているのだ。

       また、たとえ、赤マジックで書こうが、サインペンや
     蛍光カラーペンで書こうが、きちんと党名や候補者名が書かれていれば
      有効票にされないといけない。

      ところが、人材派遣を半分以上入れて
      しかも研修をしていないため、

      機械認識で「白票」に分類されて大量に「無効票」にさせられているのは
そのまま、再度「有効票にする」なんてことはやっていない。そのままお蔵入りになっている。

だから参院選以降、無効票ははねあがり、実際に
投票所で開票立会い人として参加した人の目撃談では
「赤サインペンでかかれたような三宅洋平氏の票は
無効票に分類されていました」ということが出てくる。

要するに 大量の無効票の中に 数多くの有権者の票は分類されるように
票認識のソフトが、変化させられていたのだ。

そしてそれを本来は有効票にしないといけないところを
人材派遣会社の人たちが何の研修もうけないままやっているので
そのまま、無効票に分類されてお蔵入りになっているのである。

 民進党の場合は、あやまって民主党と書かれた票が大量に無効票となり
 全体の2割もあったという。
 コイズミチルドレンの筆頭が維新をへて民主党に合流して
 強引に民進党に党名変更したとことで、維新と合流する以上に大量の票が
 消えてなくなったというわけだ。




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