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綴られコミュの「記憶(時)」

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コミュ内全体

〜さだまさしさんの曲「私が生まれてきた理由(わけ)」から〜
https://youtu.be/-xvj7eEuxrc




ゆららかに

遠き彼方の空に会ふ

心さやかに

思い出よ 時




ゆららかに

とおきかなたのそらにあう

こころさやかに

おもいずよ とき




*****************************************



遠い 遠い 彼方から



あの空の景色を



そっと告げてゆくこの風に



記憶の花々が



今日も揺れている



コメント(10)

今日11月11日は Kohsen 氏のOCOT記念日ということで、綴らせていただきました(^-^)
11月11日11時11分新次元スタートだそうです!!
>>[2]

縁人さん!そうですかっ!
やりましたねっ!!

この曲大好きなんですよね。

人間のいとなみ。
肉体の期限として
刹那ではあるけれど
味わい深い日々のいとなみ。

これまでの人生を振り返ると
それは
山のようなアルバムになる。

それぞれの人間が
それぞれの人生を
歩くけれど
それぞれは
それになり
それは
これに
なる。


痛いなぁ

切ないなぁ

この切なさは

この痛みは

どこから来るのかなぁ

あなたと離れてしまったからかなぁ




あなたを感じるからかなぁ












かつての綴られから、そっと開いた第三巻 第一綾。

20080703

懐かしいですが、
今に重なっています。



第三巻 第一綾


「相生ひ(あいおい)」20080703


〜アートマンさんの写真「遠方に富士を望む」から もうひとつの歌〜





見下ろす稲の 緋を帯びて

聳え立つ富士 深緋咲かさん




みおろすいねの ひをおびて

そびえたつふじ こきひさかさん




◇相生ひ…同じ根から二本の幹が出ること。

◇「緋(ひ)」「深緋(こきひ)」…古典の色

[引用]・・・・・・・

古典にあらわれた色を現代の色に置き換えて理解することは難しい。

一つには染料は生きており、同じ染料を用いても分量の加減や媒染剤の種類、染める地の違い…絹のような動物繊維か麻のような植物繊維か、あるいは糸を染めてから織るか、織られた白絹などを染めるか…など、加工法のさまざまな条件で、色合いが大きく変わってしまうのが普通だからである。

実際に使われた色を知る手がかりとして、たとえば平安時代の延喜式(えんぎしき)縫殿寮(ぬいとのりょう)には、

「深緋は茜(あかね)に紫草」と色を染める際の染料の用度が記されている。

・・・・・・・・・・・


「緋」は現代色で言うとオレンジ色。




***********************


同じ一つの魂から芽生えた多くの命たちは

いつもいまここに

その純粋な命の根を張り

たくましく 美しい花を咲かせています。






写真の添付ができないです。
縁人さん、できますか?

以前の綴られを見ていたら、2008年はスペクトルミラーと連動している歌とコメントが多いですね。

縁人さんへ

第三巻 第五綾「恵比須の丘」のページを再アップしていただけますか?

Laxmiさんへ
第三巻 第五綾「恵比須の丘」再掲載しました。

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