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サッカー日本代表コミュの☆反省会?☆【実況】日本代表 vs ガーナ代表

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コミュ内全体

日本サッカー協会は14日、5月30日(水)に日産スタジアムでガーナ代表とキリンチャレンジカップ2018を行うことを発表した。

 日本代表は、6月8日(金)にはスイスのルガーノにてスイス代表と国際親善試合を行い、その後、6月14日に開幕する2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けて日本を旅立つ予定。FIFAランキング54位のガーナ代表とW杯前の腕試しに挑むことが決定した。

 日本はロシアW杯でグループHに入っており、コロンビア代表、セネガル代表、ポーランド代表と対戦する。

サッカーキングより

コメント(437)

>>[392]

仮に長友がWBとしてそこまで有能な選手となると、対戦相手としては穴である逆サイドに当たる右サイドから攻めるわけで、結局大の苦手であるディアゴナーレとスカラトゥーラを再三要求されてズタズタにされる未来が見えるんですが、どうなんでしょう?
>>[398]
左が強い⇨右が穴
とは僕の場合はならないです
>>[399]

つまり右サイドも左サイドと同じく素晴らしいぞ。と?
>>[400]
いえ、同様に素晴らしくはないです
長友ほどのウイングバックは日本に他にいません

左の方が素晴らしいならば→右がズタズタにされる
これがイコールになるとは思いません
>>[401]

もし本大会も相手を観ずに頭から3バックで自分たちのサッカーを展開するようなら、ガーナにやられてた右サイドが本大会でやられないはずがないと思うんですが、そうなると逆サイドの長友の悪い面がSB同様露呈しません?
というのが懸念が、最初の質問の意図だったんですが、話がかみ合ってないようですね。

質問がわかりづらかったですかね。
長友がスペースを認識したり、周りに合わせてポジションを修正するのが代表選手の中でも飛びぬけて下手だという認識があるんですが、分身さんはそう思わないという事でよろしいでしょうか?

ちなみに人に対しては代表トップクラスの強さを発揮するとは思います。
>>[402]
そうですね
ちょっと僕の頭では長めの難しい言い回しは理解しにくいみたいで申し訳ないです

長友個人のところは、サイドバックの時のポジショニングは良くないと思っています
ウイングバックでしたらサイドバックの時のそういう弱点は出にくくなってると思っています
なので下手な方だと認識していないとは思っていません

ガーナ戦右サイドどんな風にやられてたかははっきり覚えてないので録画見ないとちょっと答えられないです
右サイドやられた時に逆サイドの長友の悪さがSB同様よ露呈の仕方をするとは思っていません
>>[402]
ちなみにですが、3バックで自分達のサッカーをするとやられると言うのはそれでいいと思いますが、4バックで自分達のサッカーをすればやられなくなる確率が上がるんですか?
横レスで失礼します。
3バックは特に高い位置でのハイプレスサッカーに向いているフォーメーションなので、
逆に引いた形で3バックで戦ったら、こぼれ球も拾えずに、自陣深くに攻められ続けて、
シュートを20本ぐらい以上打たれて、キーパーが頑張っても2〜3点取られると思いますが。
守備的にしたかったら4バック(433)がいいでしょう。
>>[405]
賛成です。
ガーナ戦でもハイプレスかけることより、選手が空いたたポジションに戻ってブロックを作ることを優先しているように見えました。
まだ、監督の意図がはっきりわかりません。
>>[405]
ガーナ戦では引きすぎて押し込まれ続ける雰囲気があったということですね
>>[406]
ハイプレスをかけるよりまずブロックを作ることを優先することが監督と協会の意図ということでいいのではないでしょうか
スタメンも宇佐美本田ですし
>>[408]

ブロックを作るのであれば433がいいのではないかということです。
あまり詳しくはないですが、ブロックを作るコンセプトで3バックを採用しているクラブを見たことがありません。
>>[409]
あ、自分は別に3バック推進派ではないのでよろしく
4でも3でも大して結果は変わらないだろうなと思っている人です
ちなみに4-1-4-1でブロックを作っていくアギーレ式が僕は1番好きです
>>[410]

アギーレの戦術は良かったですね。
守備から構築していくスタイルでしたね。
とりあえず西野ジャパンのサッカーはガーナ戦を見る限り4バックでも3バックでも内容は変わらないと思いました
どっちだから押し込まれるとか改善するとか、そんなサッカーではない
どちらでも同じように守る
ただラインに入る選手の数が違ったりするだけ

五輪世代とかはちゃんと違い出ると思いますが
>>[404]

システムを何に変えたとしても、このチームがやられなくなる確率は全く上がらないと思いますし、更に言えばこの西野ジャパンというチームは、もしかしたら選手間の居心地の良さだとか、好き勝手やって良い自由において気分よく出来ているかもしれませんが、フットボールという点においてはチームの体を成していないと思います。
>>[405]

実際この試合も意図的ではなく、なし崩し的に帰陣して開始13秒で失点しかけたように、「どういうシステムにはどういう長所があってどういう短所があるので、どういう対応をしましょう。」という約束事がないようでは攻撃的に行こうとしてるとか、守備的に行こうとしてるとか、どんなシステムだから○○的だとか以前の問題で、本大会もガーナ戦の焼き直しでしょうし、ブラジルW杯と同じ轍を踏むと思います(ザックより守備のディティールを修正出来ない分もっと酷いと思いますが)。
>>[414]

そうですね。ザックがやろうとしていた3バックをやりたいのか何なのかわかりませんが、このタイミングで監督交代したらほとんどシステム以前でW杯に突入することが分かっていましたからね。しかし、これまで特定のフォーメーションなしでW杯を戦ったチームはあるのでしょうか?今回あったら驚きですが、このままではありえそうにも思えます。

ポジティブに考えると相手国も全く予想がつかない戦いをすることができると可能性があるということでしょうか。今の日本代表のメンバーを見たらだいたい4バックをベースにしてくるとある程度予想できるし、かなり無理やりな解釈ですが。

問題は、世界の強豪国に比較してフィジカル、スピード、テクニックに劣るチームが、事実上、ほとんど準備無しで戦いを挑むことになっている点でしょうね。
>>[408]

結果的に所謂ブロックを作るような動きになっていましたが、守備の強いチームが意図的に作るものと違って、約束事や決まり事、個人戦術レベルも極めてバラバラななし崩し的なディフェンシブサードへの帰陣にしか見えませんでした。

しかも、フットボールチャンネルのインタビューにおいて
“練習前のミーティングで西野監督から告げられたコンセプトを、槙野はこう説明する。
これから戦っていくうえで点を取りにいきたい、ポゼッションをしたいという意味で、できるだけ中盤と前線の選手のところで攻撃に厚みを加えたい、という意図がこの3枚にあると思っているので

中盤のワイドの選手ができるだけ最終ラインに吸収されないようなやり方をしたい、できるだけ高い位置でプレスをかけていきたい、というのが西野監督の狙いだと思いますので、今日で言えば吉田選手と僕がやっていたポジションはかなりの運動量が求められ、頭も使ってプレーしなければいけない。

僕たちが90分間を通してどれだけ相手にプレスをかけられるか、そしてワイドの選手たちをいかに前へ押し出せるかが、日本の生命線になると思いますので、自分のマークだけではなく、周囲の選手への気配りと全体のオーガナイズはしっかりしていかなければいけないと思っています”

つまり5バックには極力しないという事です。

“3バックで戦うチームが相手ボール時になると、左右のアウトサイドの選手も最終ラインに下がり、5バック状態で守るシーンがJリーグの試合でもよく見られる。西野監督はミーティングの席で、3バックを堅持してほしいと要望した。”

ともありますので、ガーナ相手に全く思った通りに出来ず、最終ラインに押し込まれたという事が現実だと思いますよ。
>>[416]

“しかし、これまで特定のフォーメーションなしでW杯を戦ったチームはあるのでしょうか?今回あったら驚きですが、このままではありえそうにも思えます。”

現代のプロチームにおいてそんなチームが存在しないと思いますし、存在するなら爆笑もんです。
ただ現実には西野ジャパンはチームの体を成してないですけどね。


“問題は、世界の強豪国に比較してフィジカル、スピード、テクニックに劣るチームが、事実上、ほとんど準備無しで戦いを挑むことになっている点でしょうね。”

全く同感です。
ただ、協会の方はそう考えてらっしゃらないようで、1%でも2%でも勝つ確率が上がると考えてるようですから、日本サッカー協会には絶望しますね。
この調子だと予選リーグ三連敗の予想が妥当。
両サイドを上げない4バック(カウンターを食わない様に)守備重視で統一すべきですね。
>>[417]
〉3バックを堅持してほしいと要望した

えっ??
これは意外でした
ビデオまだ見返せてないんですけどすごく面白そうなので検証します
>>[421]

同じく私ももう一度検証してみます。
>>[417]は、両WB(もはやSH)を高めにポジションをとって、サイドを突かれて3失点していたと思います。

試合後脆い、弱いという趣旨の事をとか仰れていましたね。
この時は、3バックを見切りましたが…
序盤吉田は3バックの位置がわからず徐々に修正
前半長友はひたすらサイドバックの位置に
右の本田はちゃんと3-4-2-1を守ろうとしたが左の宇佐美はただでさえこういうの苦手だが更によくわからなくなっていた
ハーフタイムを境に長友のポジショニングが改善し3-4-2-1らしくなった
ハイプレスはそんなにやってないけど

西野が5バックにしないよう指示してたならこんな感じで前半の長友と吉田は間違えてたってことに
長友の煽りも受けてか宇佐美もよくわからなくなってたってことに
チームとして前に強く奪いにいけない分ボールロストしないことが大事で守備範囲広いがパスミスの多い山口の需要は下がった
香川はコンディション次第でまだまだやれると思う。
フィニッシュの所しっかりお願いします。
>>[416]

日本代表サポーターでさえ、、よくわからない代表の現状の戦術。
だからここで、、論争も起こってるけど。
相手はなおさら不明って、、逆説的には、、確かに優位な面は出てくる、、
しかし実に消極的優位性ですね。

たとえば、、今後予定される、スイスやパラグアイ戦の結果では、、。
丸裸になる危険性は大かもしれませんね。
>>[428]

フォーメーションは今からある程度予想できますけどね。
確実とはいえませんが…。

というのも現代表メンバーがハイプレス向きのメンバーではないのと、
ハイプレスサッカーはそもそもすぐにできるものではない点ですね。
ブロックをつくるサッカーは比較的すぐやりやすいのでそれに落ち着くの
ではないかと思っています。

それでも西野が3バックでいけると思っているのであれば本大会で
それを見せてほしいですね。何を持っていけると思うのか分かりませんが
それで結果が出ればそれでいいですし。

スイス戦やパラグアイ戦でやりたいサッカーが見えてくるのかもしれませんねw
>>[429] tc@R-Type様

私も同意見です。

ハリル氏もハイプレスをやりたくても日本の選手にそれが出来る戦術の知識がなかったからですからね。
代表解散して再び招集した時には、忘れているぐらいです。

だから、西野氏のプレスを諦めて、引いて守るサッカーをするという判断は、懸命であると思います。

1人が寄せるだけではハイプレスとは言えなくて、無駄にスタミナを消費するだけですからね。
最近は、1人動いた時に他の選手のポジショニングやプレスのかけ方まで、約束事を設けるぐらいです。

代表の拘束時間を考えると、90分間持続可能な効率の良いハイプレスサッカーは、まず無理でしょうね。

個人的にもう10歳ぐらいからそういった組織的な部分を覚えて行く育成とかも必要だと思いますし、技術委員会が、そういったしっかりした育成指針を確立して欲しいです。

個人的には、岡田メソッドのある今治出身の若い子達が、どれだけ代表に将来的に食い込んでくるかというのは、注目しています。
>>[430]

そうですね。連携のとれていないプレスは運動量の無駄になってしまう上に
カウンターの起点になってしまう場合もありますからね。うまくはまれば試合の主導権を取れるシステムだといえますが。なので4バックにしてある程度守備ブロックを意識しつつも、狙いどころを定めてプレスをかけていくというサッカーができればいいですね。
>>[425]

そう観えました?
前半5分の段階で既に崩壊してますけども・・・。

仰る通り長友は人に引っ張られてSBの位置に入り、原口も引っ張られてるので凸凹に。
更にボールホルダーにハーフウェイライン超えてもプレッシャーに行かない前線3枚の影響で、ロングボール蹴られ放題。
本田が3-4-2-1守ろうとしているとありますが、本田も人に引っ張られて、ボランチの位置まで守備で下がって来ちゃってますから話にならないです。
正直宇佐美と本田は全く守備として機能してないので、慌てて山口と大島が彼らを追い越してプレスを掛けるという目を覆いたくなる守備を見せてます。

この時点で既に西野さんはなにひとつ守備を落とし込めていない事が分かります。
>>[429]

“現代表メンバーがハイプレス向きのメンバーではないのと、
ハイプレスサッカーはそもそもすぐにできるものではない点ですね。
ブロックをつくるサッカーは比較的すぐやりやすいのでそれに落ち着くの
ではないかと思っています。”

同感です。メンバー選考で既に難しいところにあります。

しかしながら、3バックを堅持するようにミーティングで指示をしているわけですから、西野さんの考えは基本路線は5バックで引くことではないにも関わらず、宇佐美と本田は最初から相手の最終ラインにハイプレスなんてものではなく、多少の制限を掛ける事すら放棄しています。
一方で、最終ラインはなるべくコンパクトに保とうとラインを上げていて、完全にちぐはぐな状態。
見かねて中盤が前線を追い越してボールホルダーを制限しにいく異常事態が起きてます。

彼らはチームとしてではなく、個人が全く別々の方向を見て戦ってます。

“それでも西野が3バックでいけると思っているのであれば本大会で
それを見せてほしいですね。何を持っていけると思うのか分かりませんが
それで結果が出ればそれでいいですし。”

もしこれが本大会の相手を騙すフェイクであり、本大会で見事な戦いを見せれば、世界屈指の名将かもしれませんね。
>>[430]

“だから、西野氏のプレスを諦めて、引いて守るサッカーをするという判断は、懸命であると思います。”

引いて守るサッカーをするという判断はしていないと思うますよ?
あえて言うなら柔軟に対応しろという事は仰ってるとは思いますが、実際の試合は柔軟性はなく、いきなりベタ引きになってしまいましたけどね。


“1人が寄せるだけではハイプレスとは言えなくて、無駄にスタミナを消費するだけですからね。

ボールを奪いに一人でハイプレスした場合は無駄ですが、最終ラインは高いのに、ハーフウェイラインまで運ばれてもボールホルダーに一切制限を掛けないのは異常ですので、スプリントではなくジョグで良いので制限は掛けるべきです。
もし掛けないのであれば、最終ラインはもっと下がるべきです。


“最近は、1人動いた時に他の選手のポジショニングやプレスのかけ方まで、約束事を設けるぐらいです。”

仰る通りだと思います。


“代表の拘束時間を考えると、90分間持続可能な効率の良いハイプレスサッカーは、まず無理でしょうね。”

代表チームの質にもよると思います。


“個人的にもう10歳ぐらいからそういった組織的な部分を覚えて行く育成とかも必要だと思いますし、技術委員会が、そういったしっかりした育成指針を確立して欲しいです。”

仰る通りで、むしろ指針を示すのが最重要の仕事になるはずですが、パイプ役すら満足に出来ない操り人形というのが実態ですから呆れます。
今まででそういう仕事をして下さったのは加藤久さんくらいではないでしょうか?


“個人的には、岡田メソッドのある今治出身の若い子達が、どれだけ代表に将来的に食い込んでくるかというのは、注目しています。”

私もこの取り組みに非常に注視しているんですが、現段階の情報だと吉武さんの理解が足りてないように感じてなりません。
このように仰ってます。
吉武さん「岡田メソッドについてですか? 今年、選手に言っているのは「メソッドは16歳まで」ということなんですね。この3年間、20歳から24歳くらいの選手に教えてきましたが、16歳までに体得すべきことをトップのプレーモデルにするにはおのずと無理がある。(16歳までの)メソッドがあった上で、どういうプレーモデルをトップチームで作っていくか。」

これを聞いて、いやいやそれは20−24歳でも岡田メソッドに合わないプレーならその都度修正しないとダメでしょ?と。
もし、トップチームが岡田メソッドでは非とされるプレーを選択し続けていた場合、16歳まで岡田メソッドを教わった選手たちの価値観はトップチーム昇格後に根底から覆りますよ、と。
なので、10年くらいは期待しないでおきます。
>>[431]

皆さんの仰る通りなんですが、そもそもチームとして連動していないので、それ以前のレベルです。

前線と最終ラインの意識が分断されていて、混乱状態になっています。
西野さんのコメントを見る限りでは最終ライン3枚は忠実に指示通り動いて、前線は無視か理解できていない状態。その間に挟まれている4枚は右往左往している状態です。
>>[435]

そうでしたか。なにぶん試合を見る気がしなくて見ていなかったので、
そんなことになっていたんですね。やはり3バックということもあって
当初コンセプトは高い位置からプレスをかけていこうというプランだった
ようですね。だから最終ラインが高かったと。

前線と最終ラインの意識が分断されていたとのことで、この場合中盤を支配されるということにつながりますから、結果、良くない試合展開になりますね。

まあまだ試行錯誤の時期ですから(この場におよんでいまさらですが)
本番までにある程度は修正されると思います。
>>[432]
前半5分のその指摘は…?
序盤の吉田と前半の長友の間違いという書き込んでいるので前半5分ちゃんとしてたとは書いていませんよ
目を覆いたくなる記載の内容は前半5分過ぎに起こり始めたですね

ただこれは本当にチームとして3-4-3から5-4-1を流動的にやろうとしているものだとしか見えませんでした
3バックにする気満々だったと記事を見て本当にびっくりしました

後半は陣形的には少しは修正したと思います
ハイプレスはしないだけで、陣形は

僕は本田に関しては反対意見で指示を理解してた方だと思います
ハイプレスできないのは宇佐美本田のツーシャドーのチョイスのせいなのは大きいですが、
陣形として本田が中盤のラインに入り込んだのは本田のせいではないと思います
宇佐美に比べればちゃんと高い位置にいようとしてましたし原口が思ったより引いてたときや時に流れでサイドを見ることがあっただけだと思います

対して宇佐美はその通り悲惨だったで賛成です
しかも長友が完全にサイドバックに位置してたから更に錯乱したと思います

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