ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 会社、団体 > 創価学会とアンチ創価の架け橋 > 富士の清流もこの程度

ログインして参加する

このコミュニティに参加するにはログインが必要です。

富士の清流もこの程度

富士の清流もこの程度 2016年11月22日 19:09
mixiユーザーmixiユーザー

日蓮正宗は、創価学会には、戸田・池田には、時の能化や宗務当局でさえ頭が上がりませんでした

日顕上人も後に回顧されている様に『腫れ物に触れる様にしてきた』

創価学会に物申す者は僧俗であろうが、信徒であろうが、徹底して断罪、粛清された、蓮華寺・崎尾正道、大乗寺・秋山慈本両御尊師や妙信講、正信会

『法華講総講頭は、仏法守護の総領として僧俗挙って尊敬すること、例えば、
(1)法要の席は、特に設け
(2)行列の場合は、仏法守護のため先陣をなし
(3)法要以外の席は、猊下に並び
(4)末寺へ来寺の通知があった場合は、住職は出迎え
(5)その他の場合もこれに準じて尊敬のまことをつくして待遇すること』

法華講総講頭とは?池田犬作センセー

ーーーー

日蓮正宗妙光寺


正道講は平成6年誕生

「妙光寺」は、尾林日至氏が住職になってから七つあった法華講の講中が統一されてできたものなのだという。

1991年の宗創戦争が勃発して後、創価学会を脱会して妙光寺信者になった人たちを集めて法華講「正道講」支部という講中がもうひとつ妙光寺に設立された。しかし妙光寺支部とて、大半が元創価学会員。「正道講」の講員も、元創価学会員。つまり「法華講」=「元創価学会」なんて言っても過言じゃない。

ーーーー

縦社会だから古参信徒と新参信徒の間は上手くいかないことが多いようです。
だから、新しく入信した人達で一つの信者の集団である講をつくる。

正道講はミニ妙観講のようなモノ。

ーーーー

大半が「元創価学会員」で占められている日蓮正宗末寺

偉そうに「法華講」なんて看板出して、所属している法華講員の信者たちは、さも七百年前の日蓮や日興の時代から日蓮正宗だったような顔をしているが、その実態は先祖代々からの信者なんていうのはほんのごく僅かであり、ほとんどが「元創価学会員」。

創価学会の折伏大進撃で会員を急激に増やしていた昭和20〜40年代では、日蓮正宗の信者の99.9%が創価学会員だったのだという。

当時の創価学会機関紙・聖教新聞や大白蓮華の記事は、機関紙「大白法」以上に日蓮正宗を支持・宣揚しており、日蓮正宗の僧侶の寄稿文も多数掲載されていたりしている。まさに日蓮正宗の信者=創価学会という感じです。
その創価学会から脱会した人たちが「法華講」なわけでしょう。
法華講も創価学会も、まさに似たり寄ったり、ということです。


大石寺の古い檀家(根檀家)なんかは、世間並の他宗寺院の檀家となんら変わりません。

正月には神社に初詣に行くし、家には神棚と仏壇が祀ってあったら、中には平気で西国巡礼の旅行をする檀家もいます。

コメント(2件)

[1]2016年11月22日 19:14

正信会問題

池田犬作によって偽本尊か偽作されたことで「正信覚醒運動」が起こり、これが正信会の起源となっている。

創価学会が昭和52年路線を打ち出した際、日達上人は学会を批判し「活動家僧侶」もそれに続き、学会から離脱した人をを法華講として組織していった。

ところが、日顕上人が登座すると、学会との対立を避けたい宗門首脳と対決姿勢を強める急進派が対立

なんやかんやで200名の「活動家僧侶」を処分。

でもって、日顕上人へ血脈相承した形跡がないと主張、管主の資格を有さないとして地位不存在確認の裁判を起こし、宗務院は正信会僧侶の大量処分へ踏み切った。

それが現在まで続く

正信会僧侶の常住する寺院は、地位保全が裁判所より認められ、その住職が死なない限り、正信会による活動が認められる。

つまり「不法占拠」ではない。

早い話、日顕上人に梯子を外された訳だ。

今の50才以上の僧侶は、殆ど「正信覚醒運動」に関わっていた。


ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

コメントを書く (*の項目は入力必須)

創価学会とアンチ創価の架け橋のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

メンバーが参加している他のコミュニティを自動的に算出して表示しています。星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

創価学会とアンチ創価の架け橋

人気コミュニティランキング