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 感   性   。コミュのつづって 吐き出して#15

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コミュ内全体

コメント(233)

モザイクが掛かっているんです。
だから見えそうで見えないんです。
それで自分に都合の良いように想像するようになりました。
こうあって欲しいなんて思いながら。
でもそんなことって無意味なことでした。
だって何度裏切られたことでしょう。
いくらセックスをしても人の心が分かりません。
そのモザイクは何処に掛かってるんでしたっけ?
子守唄でも唄うかい?
よく眠って。
暖かくしてね
早く治るといい
混沌とし、様々な正解がある世の中で

未知数の世の中で


雲に隠れた月や眩い素敵な光を放つ無数の星達が


私のこころを護り続けている真実


深呼吸をすると


様々な想いが私の脳裏とこころに駆け抜けた


倒れて、倒れて


苦悩して、苦悩して


今迄、視野を狭くしていたのは


己なんだと知った時


痛みが和らいでいく様を


私は客観的にみることが可能になった


微々たる歩みに


嬉しくて泣いた



わかった
いつも
そう思ってしまう

気長に
待とう
この季節になると
思い出す.

あなたはどうですか?
ひとりでいいとおもったのは
ひとりではないからだ
そんな今日の夜みたいな
いい時間を過ごせている
21:28真っ暗な部屋
どうでもいい

どうでもいい

いや

どうでも良くなりたい

どうしたって

夜はあたしを食べてしまう
「念の為」
そう聞いてくれる。

それがどんなに優しいか。

その言葉がどれほどに嬉しいか。

嘘つきに慣れたわたしには

それが
誠実な言葉に聞こえる

あなたのそういうとこに
また惹かれる

今夜は嬉しくて
そして
少し悲しい
言葉の変化ですらすごく怖い…

すごく気使うな……

虚しい…
あたしは皆んなと一緒に居たくないから死にたいんです。虐められたり、悲しかったり、苦しかったり、孤独だったりが理由ではありません。うまく伝えられませんが、これが一番近い気持ちなんです。分かってくれないんです。おかしいんです。あたしがそう言っているのに、あたしが否定しているから。嗚呼、どうしてあたしはあなたに話しているんでしょう。
さみしいからとかそろそろイベントがあるから近づいてくるのはやめてくれる?興味ないわあ。
眩いばかりの月明かり
白い道を歩くの。

まだ大丈夫、
このあたりは落とし穴だらけだけど、落ちてはいないわ。

明るいから、影が濃くなる。
足元が見えないの、
いつ落ちてもおかしくないでしょ?

今、少し危なかった?
誰かが支えたり、引っ張ったりしてくれてるね。
それともたまたまよろけた肩が互いにぶつかりあっただけ?

落とし穴なんて誰が作ったのかしら?
なんて…
知ってるくせに。

私が私の為に作ったんじゃない。
そっと手を伸ばして
触れる指先は


大切な貴方の手……


離さないで……

馨り立つ月灯り
窓辺のソファに横掛けて
その匂いの色を数えていた
貴女も向かい合うように横掛け
穏やかな灯りを同じように被る
白い肌に着飾った下着姿は
まるで月よりも月だった

艶めく月はシャルドネのグラスを傾け
グラス越しの無邪気な目で僕を酔わす
窓辺に置く コツ という始まりの音は
部屋の静寂を歪ませていた

唇から白い歯をキラキラとこぼし
まるで彫刻を仕上げるように
僕の身体を逞しく整えていく

ソファに座った待宵の月は
両脚を折りながら柔らかく開き
美しい下着を少しだけ崩し
椅子のかたちで次曲の始まりを誘う


沈む月…

紅い月はその芯を晒し

黒い影は深くを掘る

月波は過敏に響き

灯火は萎みゆく

遠ざかる悲鳴

君を探す声

僅かな色

歪む影

沈む



楽器を奏でる人になりたかった

そしたら、あなたに

全部伝えられたのにな
国語の先生になりたかった

小説家になりたかった

もう、全部、過去形

みんな自分の辿ってきた道

もう本当に、戻れない道
情けねぇ貴方を見たい。
自ら整えた墓穴の話でへりくだる貴方の

恥ずかしそうな顔が..

完璧を装わない貴方の焦り顔が..

今年のクリスマスプレゼントと言ってもいいだろう。
常に前へ
夢の実現にむけて
選択と挑戦を大切に。
一瞬の出来事だった……。
時は待ってくれない
でも有り難う……
一瞬でも私は貴方に
シンデレラに
して貰えたよ
最高に綺麗に成れた
最高に幸せで嬉しかった
有り難う…有り難う……。
でも物語と同じで時間が経てば
魔法はとけちゃう物なのね
時間と共にそれは
無かった様に元の姿と現実に
引き戻されて
何事もなかったと様に
普通の他所の夫と普通の他人の
主婦にお互い戻る………
それでもいいのです
綺麗な想い出と貴方の想いは
階段に置いて来たから
誰もきづかない忘れ物……。
貴方の心に残らない
忘れ物……。

いつもそう

言いたいことあれば
言った方がいい

言ってくれないと
わからないよ
p&p Collabo
_Maryaの冬休み_

「何ぁんや、Maryaはすっ
かり東京のお嬢様になっ
て帰って来はったな」と
大阪のオカンが泪ぐんで
云う。
「東京のオカンに伊勢丹
いうとこで買うてもろたん
や。そんとき東京タワー
も登ったでぇ。オトンはせ
っせと仕事でゆけんかっ
たわ。でな、初詣はせん
かった。今からゆこゆこ」
 Maryaが指差すベラン
ダの向こうには通天閣が
佇む。「わてはオカンとお
んなじ大阪のオンナやね
ん。やっぱビリケンさんに
お参りやろ」
 オカンの下瞼から堪え
た泪がこぼれ落ちる。

   **
なにも
無かったことに

そしたら
苦しくなること
ないのにな
なにも
望まない

このまま
想いが
なくなればいい

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