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地球維新 天声会議 日本コミュの綾の光時通信: 天赦日に読みたい、 本屋で見かけた話題作!

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綾の光時通信: 中今特選書籍

天赦日に読みたい、
本屋で見かけた話題作!

始終安心より


4月21日は、天赦日。

温泉に入るもよし!
神社仏閣にお参りするもよし!

何かを始めるのもよし!
感性を磨くのもよし!


天赦日に読みたい、6冊!

「減塩が病気をつくる」
石原結實(著)青春新書

塩分摂取量の少ない地域のほうが
ガン、高血圧…の死亡確率が高い、
という驚きの事実が判明!

アメリカの最新医学研究でも
「塩=健康に悪い」を否定する発表が続々となされ、
世界や日本の長寿地方に
塩分摂取量が多いこともわかっている。

じつは、塩は体を温め、代謝を高め、
病気を遠ざける健康維持に欠かせない物質だった。
そんな塩のすごい効果を引き出す摂り方を大公開した一冊。
元厚生大臣・藤本孝雄氏も絶賛!


「喧嘩とセックス 夫婦のお作法」
おおたとしまさ(著)イースト新書

セックスレス、産後クライシス、家事ハラ、夫婦喧嘩……
それでも、うまくいく夫婦はどこが違うのか?

「どうしてあの人は、私の思い通りに動いてくれないのか?」
と不満を感じることは、どの夫婦でもあるだろう。
どちらが悪くなくとも、ボタンのかけ違いは常に起こり得る。
その原因は、ときに男女の意識の違いが大きくあらわれる場面もある。

しかし、男女はまったく分かり合えないわけではない。
じつは、男女は結婚しただけでは、夫婦としてまだ「仮免許」状態といえる。

セックスレス、産後クライシス、家事ハラ、夫婦喧嘩……、
こうした困難は、夫婦がどのみち「成長痛」として
一度は通らなければならない道なのではないか。

今まさに戸惑いと葛藤の最中にいる、
「仮免許」を「本免許」にしたい夫婦のための一冊。


「50代から本気で遊べば人生は愉しくなる」
片岡鶴太郎(著)SB新書

ほんの少しの習慣で「定年後」を謳歌する

◎「定年後」も毎日ワクワクする――すべてはモノマネから

私は1954年生まれの62歳ですが、毎朝、起きるのが楽しみでしょうがありません。
やりたいことがあって、毎日時間が足りないくらいです。
ちょっとしたきっかけではじめたことが、人生最大の楽しみになり得ます。
「本気で遊べば人生は愉しくなる」
そのために、まずはモノマネで上達してみてはいかがでしょうか?

◎モノマネ芸人、ボクサー、役者、画家、書家、ヨガ…
幾つもの顔を持つ逸楽の達人に学べ!

人生を楽しむ“ちょっとした練習”をしよう
ものまね芸人、プロボクサー、俳優、画家、書家、ヨギ(ヨーガをする人)
といくつもの顔を持つ片岡鶴太郎さん。
まるで5人分、6人分の人生を楽しんでいるかのようだ。
62歳になるいまも朝、起きるのが待ち遠しいくらい毎日を謳歌している。
大切なのは「自分の魂は何をすれば歓喜するか」を問いかけてみること。
ワクワクすることだけやればいい。
そんな一番楽しい人生の見つけ方を「悦楽の達人」が教えてくれる。


「国富喪失」
植草一秀(著)詩想社新書

戦後、日本人が蓄えてきた富が、いま、流出していく! !

国民年金資金の流出、狙われた個人金融資産、
グローバル資本の日本収奪計画とは・・・

国民年金資金の運用で巨額損失が発生、
外貨準備資金では4年半で50兆円の損失・・・
国民のためではなく、グローバル資本のための政治を推進する政府によって
日本国民が戦後、コツコツと蓄えてきた富が、いま流出している。

日本収奪を狙うハゲタカ外資と、それに手を貸す政治家、財界人、官僚、メディア。
金融資産のみならず、日本の農業から医療、雇用、国土と環境、伝統、文化にいたるまで、
あらゆる国民の「富」が危機に瀕している現状に警鐘を鳴らし、
日本刷新への道筋を示す。


「貧困クライシス」国民総「最低辺」社会
藤田孝典(著)毎日新聞出版

全国民に問う。
「貧困は自己責任だから、助けなくていい」のか?
日本では貧困が広がり続けている。
それも驚くほど速いスピードで。

気づいたら身近に迫っていて、身動きができなくなっているかもしれない。
これまでも私は、「下流老人」や「貧困世代」という言葉で警鐘を鳴らしてきている。

本書では、そんな拡大し続ける貧困について、全世代を網羅して見ていく。
もはや高齢者も若者も子どもも、そして男性も女性も貧困に苦しんでいる。
いまだかつてこのような時代はなかったはずだ。

東南アジアにはスラムで生活して路上で寝ている子もいる、
日本はまだ豊かである、といった論には異議を唱えたい。
本書でも詳述するが、貧困には「絶対的貧困」と「相対的貧困」があり、
路上で寝なければならないような壮絶な貧困は絶対的貧困と呼ぶ。

日本では、健康で文化的、そして人間らしい生活ができないようなもの、
いわゆる相対的貧困が拡大しているのだ。
「今は貧しいけれど地道に働いていれば、幸せな老後が待っている」
という希望を失った社会は、絶対的貧困ではないけれども、
常に「貧困クライシス」にさらされ、極めてストレスフルだと私は考える。

幸い、ほっとプラスには年間約500件を超える相談があり、
支援者である私たちは、極めて貧困が見えやすい位置にいる。
見えてきた貧困を少しでも社会に伝え、多くの人とクライシスを共有していきたい。
そして、早めに貧困に気づき、対処できる力を養っていただきたいと切に願う。
本書を通じて、日本が生涯貧困に至った背景と実態をつまびらかにし、
起死回生の道を多くの読者と模索したい。


「 トランプ時代の新世界秩序」
三浦 瑠麗(著)潮新書

アメリカ大統領選挙が進むにつれ、
理路整然と、時に微笑を浮かべながら自説を語る姿を何度も見かけた。
そんな三浦の『「トランプ時代」の新世界秩序』は、
ドナルド・トランプが大統領になった要因と世界への影響についてテンポよくまとめている。
世紀の番狂わせとまでいわれた選挙結果が出た後、日本でもあれこれと分析されてきた。
ヒラリー・クリントンの失態やアメリカの分断された社会状況の深刻さ、
マスメディアへの不信などが列挙されたが、それらに加えて三浦は、
三つの変化の重要性を説く。
1965年から始まる「五〇年間の変化」、
95年からの「二〇年間の変化」、
オバマ政権期の「八年間の変化」──
これらの時間軸に沿って浸透してきたアメリカの変容とその反動を理解した上でなければ、
トランプ当選の本質を見誤ると三浦は警告する。
「トランプ現象」は
アメリカ政治の閉塞感とアメリカ国民の深層心理を踏まえて立ち上げられたものであり、
これまでのアメリカ政治の構造を組み替える可能性を秘めています。
まさにこの時期でなければ誕生しなかった
アメリカ史上最もアウトサイダーな大統領、トランプ。
彼がすでに手をつけはじめた「ゲームのルール」の変更は、
世界に衝撃を与え、混乱させ、あらためてアメリカの影響力を見せつけている。
三浦によれば、私たちは「冷戦後」からの脱却の時代を迎えたらしい。
混沌はこれから本格化すると覚悟し、本書も参考にして、変化の本質と向きあいたい。


天赦日に観たい、
映画「3月のライオン」

素晴らしい物語です!


天赦日に行きたい、お店!

本気で遊べば人生は愉しくなる・・・大阪北新地編

博多ロイヤル・・・も(笑)


天赦日に発売!?・・・DVD(笑)

「ナメ録全集」
エンマ大王(作)MBA


愉しい、天赦日を!

始終安心 拝

コメント(1)

写真は、地球維新アクエリアスへ・・・(笑)

https://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201704200001/

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