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アンチ日本共産党コミュの身近なアカの話

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コミュ内全体

様々なメディアでアカを見聞することのほか、自身の周囲に存在するアカを知り、総体的に俯瞰することで「どれだけ怪しい組織なのか」、「賛同する者の程度がどれだけ低いのか」が判るのではないかと、僭越ながらトピを立てさせてもらいます。

運営者の方は、これが本コミュに不適切、主旨に反するものと判断されたならば削除をお願い致します。

削除されたとしても不平不満、怨恨は抱きません。私は「反・アカ」のみならず、叶うなら我が手でアカ撲滅で、このコミュに存在させて頂きたいと思っております。


まずは自己紹介。私は元は国家公務員で、国の指令には問答無用で従う義務があると考えて勤務しておりました。よって、そのことにより処分が出せれるのも職務のうちであり、意義や不平不満は言うべきではないという信念でもありました。

農林水産省の組合は当時は社会党の息が極めて強いというより、社会党の下部組織、

極左ではないものの、十分以上にアカい組織が労働組合とは何事ぞ、と。

組合の青年部が毎年開催する集会では、国と自民党を批判することばかりなうえ、組織破壊、もしくは国政への対立組織を構築するつもりではないのかという具合。

社会党が自壊し、社民とか言いはじめても組合はアカに追随、

そんな状況は、アカの暴走を産まない訳はなく。

自身の経験などを記して参りたいと思いますが、ネタ切れになったらすいません。

コメント(47)

CTRX様
お話ごもっともです。労働組合などというものは、自分が所属する企業等の組織と対抗することだけが目的で、本来の労働組合の本質などない。

給与や休日、勤務環境などの待遇を改善し、維持するという大義名分と社員の利益をちらつかせて取り込み、そして逃がさない。組合費という強制徴収金を巻き上げ、その使い道は上層部が傾倒する政党への上納金だったり。

経営陣が労働搾取をして利益を独占した時代に発生し、活動していた労組ならまだ判る。しかし現代に於いては労基法、安衛法等の整備も進み、それを管理監督する行政組織も拡充された。言い換えれば労組に頼らなくても、労基署への告発だけでも成果が得られるということであり、労組だけが労働者の権利を保護するという時代ではありますまい。

労働者のためという美名で謀り、他の社員も入っているから、入らないと組織が云々と粘着して加入させて脱退を許さず、巻き上げた金で政治活動。言い換えれば反政府活動で、その資金の流入先に左巻きが結構ある。

農林水産省の組合などはさすがに「真っ赤っか」な極左に貢ぎはしなかったが、社会党(当時)こそ自分たちの代弁者だと規定し、随分と上納したことでしょう。

などという話をアカとか左巻きに言えば、必ず「我々の長年の闘争によって勝ち取った権利と体制だ」と言い放つ。労組こそ既得権益で存続しているだけであり、その存在意義は現代に於いて遺物化していると思うもの。

過去のように終身雇用、エスカレーター式の年功序列という時代ではなく採用と労働に封建制のよな忠義忠節も希薄になった。一方、労組だけはその忠義忠節に似た奉公、絶対加入と脱退許すまじで、自由や権利からほど遠い存在になりつつある。それも「アカ」に近ければ近いほど。

労組の組織構造はアカと酷似しており、下部や末端の意見などどうでもいい。書記長などという肩書きを持つトップの意向のみが最重要であり、その「書記長」という肩書きがですなぁ・・・・・つまりアカに染まりきっている証左で。

労組活動で会社組織にシュプレヒコールを挙げているバカと、街頭演説でヨタを飛ばしまくるアカ議員へ賛同の声を挙げるアホ助は同類。この連中を俯瞰すれば、単に会社や社会に不満があり、その捌け口にして自己満足しているだけのことであり、その行動が全体に及ぼす悪影響、もし仮にヨタが実現してしまった場合の危険性など一切考慮していない。

アカ=バカの証明です。
「共産党に入れば労基署に動くよう国会議員が働きかけてくれる」と騙されて共産党に入ってしまいました。
しかし結局は何もしてくれず、変な講演会やセミナーに誘われただけでした。
1300円ですが入党費と党費返してほしいです。
返還請求は何処に求めればいいですか?
>>[10] 主宰団体はわかりますか?そこに返還請求するしかないかと、まあ取り合えず、国民生活センターへ、たしか118でつながります、資料やメモ、話の流れを整理して電話を
>>[11] 市の委員会でしょうか?共産党の天敵?の警察には相談しましたが市役所の弁護士相談に行くよう言われました。118は市の消費生活センターでしょうか?国民生活センターなら東京の電話がありますがなかなかつながらないです。粘って電話してみようとは思います。あのまま共産党頼ってたら何もかも泣き寝入りでした。
>>[12] 118は普通は市区町村の消費者センターにつながりますが、休みですから、国民生活センターにつながります、頑張ってくださいね
「9」CTRX様

アカ共はお話のとおり弾圧だと喚くのですが、国家とその運営組織を全否定しまくるからそうなる。国家も運営組織も多くの国民の生活を守る義務があり、それを破壊しようとすれば当然に警戒対象になるもので、それを弾圧だとか被害者面しているだけのことです。

あのバカ共は自衛隊の現れるところに必ず顔を出しては横断幕を掲げたり、文句を喚きちらしてもいる。よって、自衛隊からもビデオで撮影されているそうな。この話、自衛隊批判のデモをやらかした当地の腐れ民商事務局長の実話です。

アカが飛ばしている政策は、単に自民への対局の意見を言いつらっているだけのことで中身がない。反対のための反対、それをしている時の答弁者に対する攻撃性と卑下は見ていて反吐が出る。

どんなに国民のため、政治が悪いからこうなったと騒ぎ立てようが、ならばそれを改善しようと実効性のある意見を出しているのか? こうなったのはお前ら(為政者)が悪い、そんなことも判らないのかと小馬鹿にしているだけの国会。

末端組織の田舎議員や民商連中は無思慮にそれを自分の意見のように思い込み(或いは有り難いお言葉を頂戴したかのように)、それが正しい意見で自分たちしか改善できないと拡声器で喚くだけ。

国民の敵であり、不快害虫そのものです。
ベケット様
会費徴収の領収書に組織名は書いてないでしょうか。書いてあればそこに返還を求める請求書を書留、出来れば内容証明で送りつけるとか。

電話や会っての直接交渉で返還に応じない場合、その手になるのではないかと。

また、労基署に「国会議員の働きかけの有無」を確認。「答えられない」という回答が想定されますが、であれば文書で回答要請。役所は書面主義ですので、送達された書面は全て文書原簿に登載しなければならず、当然なんらかの回答も行われます。

「返答不可」の回答の中身ですが、「圧力の有無に関わらず回答してはならない」という判断が行政にあるものと考えられます。もし「そのような関与はない」という回答が得られたならば、アカの組織に詐欺だと詰め寄ることが出来るでしょう。

直談判をする際、ICレコーダーや携帯、スマホの録音機能を使用して記録し、警察に刑事告訴(被害届ではない)を。場合によっては民事訴訟も視野に。

気が早い話になりますが、もし民事訴訟となり、弁護士に依頼する場合です。弁護士会には補助制度があり、訴訟費用を立て替えるというものがあります。また、訴状に「弁護士費用は被告の負担とする」という文言を付記すれば損失はありませんし、さらには慰謝料も加えればよろしいかと。

本人訴訟の場合、収入が月12万を下回っているようなら民訴法84条の「訴訟上の救助の措置」があります。「全く勝訴の可能性がないとはいえない」という場合に認定されるものであり、勝訴の場合にはその判決額に見合った訴訟費用を納付しなければなりませんが。なお、切手だけは用意しなければなりません。

屁理屈こき、というよりも、屁理屈も理屈のうちというアカ。「ああ言えばこう言う」という身の躱し方が脊髄反射化していうのもアカ。頑張って下さい、応援します。

なお、私は恩と借金を盾に強制入党させられています。お気持ちは理解できるつもりです。
>>[13] ありがとうございます。やってみます。
>>[18] 日共はしつこいですが、創価学会よりは緩いですから、党勢も堕ちています、ですから必ず勝つと考えます、パソコンから書き込みでしたら、消費者庁なども調べるとよいかと、市役所の無料弁護士相談は予約制ですから、気を付けてください、あとは法テラスも使えます、意地悪ならば、公明党の議員に相談ですよ(笑)昔やりましたから(笑)まあ着かず離れずなら敵の敵は味方です
>>[18] パソコンだと様々なテンプレや無料ソフトがありますから、活用してくださいね、内容証明郵便は高いですが、確実ですから、無料ソフトも様々なテンプレを活用してください
「21」CTRX様

騒乱罪もあれば、家に来てしつこい場合には不退去罪もですなー。
>>[15] ご連絡遅れ申し訳ございません。実は2016年12月に兵庫の選挙運動の共産党の人と新居浜労連の執行委員長兼共産党員の爺さんに迫られ、この二人なら助けてくれる!と思い込んでしまい、領収書貰ってないんです。なんか入党の書類は書かされたんですけど向こうにあると思います。内容証明書いたらかえって赤字になりそうですが、やるだけやってみます。

でんすけさんの事情を伺い、お気持ち察します。
僕は元々共産党支持者だったんですよ(ただし共産党員ではありませんでした。)ただ話を聞いてたら自民党かそれ以上に腐りきってるなと思いました。
昨日、用事があって市内に出向きました。買い物を終えて外に出ると、聞いたことのある声でアカ賛美、政権批判のヨタを飛ばしている輩がいる。

昼時の駅前、誰もが昼食や休憩で心休めようとしている時刻。それに観光客もいるはずだ。そこでフレア付きのアカ話、それも過去の実績自慢と政権批判。

居ましたよ、民商の事務局長が。民商はアカに同調する時もあると明示してあるはずだが、徹頭徹尾アカ一色を証明していました。

何でこんなことをしているかと言えば、市議会選間近だから。ま、そうでなくても街宣車で騒音をまき散らしておりますが。

議員候補の演説の露払いに民商事務局長のキチガイ演説と自画自賛・自己陶酔が駅前に流れていた。
聴衆は10人にも満たず、それも火葬場行き間近の者ばかり。聴衆の全てがアカとも思えず(何か言ってんなー、聞いておこうか与太話という考えの人)、不人気というか、斜陽状況にあると言おうか、もう貧乏くさいにも程があるという具合。

夕刻、その民商の事務員から携帯に着信があったので「拒否ボタン」をプッシュ。どうせ投票か選挙協力依頼でしかありませんので。

どの政党でも選挙前は総力を結集するものでしょうが、あからさまにアカを批判し、腐れ民商事務局長にガンガン嫌みや皮肉を言った私を駆り出さなければならないほど弱体化してるんですかね。

震災の時、真っ先に救済や復興支援制度を提案したのは私たちだ、それが結実して制度が実行されたとか宣っていたが、アカ如きの発送なんざ国も県も用意していたことであって、そこに自分たちが意見を上申したというだけのことを鬼の首でも取ったように自慢タラタラ。

その震災後、貴様らは何をした? 仮設住宅に住んでいる被災者に濃厚なアカ色のパンフをポスティングして党員増加を画策したよな? 人の弱みにつけ込むなど、そしてそれを利用してアカの素晴らしさの宣伝など鬼畜外道の所業だ。

アカ議員が当選しないように祈っております。
「23」ベケット様

表面的な文言は、確かに同調できる部分はあります。しかし、少しでも踏み込むと論理の相反や非現実的、観念的な上に狂信的であることが判ります。その時点で危険性を感じられない場合、取り込まれる危険あり。

領収書をもらっていないなら、それはそれで良いでしょう。なぜ領収書を出さないのか、その金は誰がどうしたのか。当然、その党費は収入として扱われておりますので、その記録がないならば問題です。もしかすれば党費横領の可能性も。

組織に対し、個人情報保護法に基づく開示請求をするのも手です。これであれば費用は切手、用紙、封筒、身分証明書のコピー代くらいかと。地方組織の構成人数が5,000人以下だから法の適用外とか逃げるなら、Cのヤロウが鎮座する党本部に開示請求。そんな場合、回答期限を設定です。

「我々は政党補助金をもらっていないクリーンな政党です」が売り文句。しかし実態は党の地方支部も、その洗脳専門組織の民商も他人の不幸や困難につけ込んでの党への取り込み。それは新聞の購読の強制でもあれば、党費の確保でもあります。

民商にもノルマがあるそうです。腐れ事務局長がそう言っておりました。私は、自分のような人を増やしたくありません。そんな方が居るなら、早々に問題解決に至って通常の生活に戻ってほしいと思っています。

なお、私も党費の領収書など出ておりません。恐ろしいことに、民商のヤロウが給与天引きまでやっていました。アカとか民商とか、程度はそんなもんです。
>>[23] 内容証明郵便より、役所や消費者センターに、クーリングオフの葉書テンプレがありますから、それを手本に手直ししてはいかがですか?葉書も書留郵便と配達証明ができます、両面コピーで割印は効果的ですよ、お金がないなら知恵ですよ、私は障害者で金がないのでアイデア勝負です
>>[21] 私も実は創価に狙われまして、座談会とやらに強引に(笑)
まあ私は実戦経験だけは豊富なので、なんにせよ着かず離れずで利用しています
でんか様

私の誕生日は2月16日、これは日蓮の誕生日(北の将軍様(先代)の誕生日でもある)で、犬作教徒が嗅ぎつけてきたことがありました。

でも、アカほど粘着はしない。恩を売ろうが義理があろうが、アカほどそれを盾には取らない。そこらへんが学会は賢いのでしょう。強制や束縛が反動や反感を生むことを知っているのかも知れません。

アカも民商レベルまで落ちると、そこまでの想像ができない。借金の形程度で縛り込めるという、ノルマに追われた切実さというか、無思慮な部分が理性や常識という抑止力も伴わず即物的な行動に出る。これ、バカの証明。

私の場合、某禅宗の総本山の管主に関わる家系であり、ギッタギタに宗教論争を仕掛けて排除しました。宗教があれば貧困にあっても来世に救いは求められるものですが、アカに関しては現世利益にとどまるほか、それが党員の生活圧迫と虚偽・洗脳。それを利用しての国家転覆画策で話にならない。

救済とは自己犠牲を伴うものである一方、対価を要求してはならないというのが私の理念。アカの場合、救済する(した)なら入党しろ、しないなら新聞を購読しろ・・・・・・。

犬作教の方がまだマシだ。
当地では職業が「政党幹部」というアカ二匹が市議会選に立候補しました。自分の食い扶持は党員からの上納金ということなのでしょうかね。

Cのヤロウは内閣支持率が落ちたから国民の支持が失われたなどと吐いているようですが、逆に自身の党の支持率の低下、それを改善できずに無駄飯を食っている長期政権の自分を何だと思っているのか。

彼の論法でいけば、まず真っ先に自分が引きずり下ろされるか、若しくは自分で自分の始末をつけなければならないはずなのですが。現政権に文句を言う根拠など何もない。

話は変わりますが、私の親戚や知人には自衛隊が多かった。F−2の整備士、その親は基地勤務で通訳。P−2Jのパイロットもいた。松島で墜落したドルフィンライダーは部の後輩の兄でお悔やみにも行った。戦技技術班の隊長だった人の家は目の前だった。硫黄島に転勤になった人から話も聞いた。入隊直後に日航機墜落事故の作業班第二陣に居た人の話もだ。

東日本大震災当時、旭川連隊の人と会った。漬物を渡そうとしても上官の許可が必要だと拒んでいましたが、許可が下りたら喜んでいました。当時、自衛隊は三角テントで起居し、明日に賞味期限が切れるパンが配給されていたそうです。タバコも住民の見ている前では吸うな、極力吸うなとも。

破れた手袋の補給も間に合わず、そんな状態で現場指揮も労働もしていました。そんな中で隊長が頓死する部隊もあったり。

私はアカ組織に言いました。日頃目の敵にし、不要だ何だと言っている組織がこれだけ献身的に自分を省みずに尽くしているんだと。当時居住していた地域には連隊駐屯地があり、そこで震災作業から交代した隊員が就寝中に亡くなったなどという話もした。

さすがアカバリバリ。日頃から敵視している組織だけあって、そこにどれだけの尽力や犠牲があっても、それを客観的視点で評価ができない。「ふ〜ん、あっそう」で終わった。確かに震災当初のアカの組織力は評価ができる。どこぞの党のように支援物資の横流しもなかったし。

だが、その支援物資の供出は末端党員の善意。組織上部(下部組織の上部も含む)はその成果に便乗し、あたかも自分たちが行ったと言っているようにしか私には聞こえなかった。確かに組織としてみればそうなのかも知れないが、そこはノーメンクラツーラ共で末端の協力による成果は自分たちの成果になる。

駐屯し、苦しんだ部隊への評価はない。それだけの苦労をしたのだとも言ったことはあるが、「そっかー」で終わり。それ以前は「自衛隊は消せ、戦力は保持するな」だったが、隣国の領海侵犯や黒電話弾の脅威を感じれば無言で頼る。

海外派兵ともなれば隊員の安否を気遣うふりをして政策批判。このよう認定と否定のダブルスタンダードを自覚しないのがアカだ。政策批判のみのネタ探し、それが自分たちが否定した組織を擁護する矛盾があっても、それは都合良く無視。

アカってそんなもんだと思います。





CTRX様

「協調性がなく、独善的で空気を読まずチームの和を乱す」・・・・・・至言です。その通りです。

国の役人は採用時、宣誓をさせられます(事務だけか)。「国家公務員法を遵守する」というものですが、例え宣誓しなくても役人になる以上はその身分、給与を支払う絶対条件として法の遵守が求められるもの。

別な言い方をすれば、個人の主義主張に関わらず法に違背してはならないこと。国政がどのような転換をしようが、個人の主義は組織運営の障害になってはならないものです。

故に私は、国家公務員としての国政批判や意見は投票によって意思表示し、それが自分の意見に沿わなくても文句を言うべきではないという考えでした。また、その選挙結果による施策について反対意見を述べることはあってはならないとも思いますし、あくまでも「公僕」という自覚を失ってはならないとも。

いましたね、私の職場にも。組織に訴えても門前払いをされたため、マスコミにリークして大問題を引き起こした者が。倒木の危険がある樹種、それも80年を経過した老木の並木を守れと無用に騒ぎ立てたほか、樹木を守れ、自然を守れとバカ騒ぎ。受け入れられないのでマスコミにリーク。

「活動家」、言い換えれば迷惑の発生源。はい、この者は骨の髄まで真っ赤っかのアカ野郎でした。詳細は別に詳述しますが、自身の意見(或いは党の主張や意見)に教化されたんだか洗脳されたんだか知りませんが、「それこそが唯一無二の正しく揺るがない意見」であり、それに対する意見も反論も許さないという狭隘、かつ閉鎖的意見のみであり、こうなると狂信者としか言えません。

自分に対してか、共産主義への傾倒によるものかは知ったことではありませんが、とにかく狂信者。何に不満があるのか知らないが、国から給与を得ながら施策潰しをするとは何事だ、というバカ助がおりました。

アカ、それは立場も責務も考えず、ただ単に自身の主張を喚き散らす社会の害悪。始末が悪いことに、それらの発言や行動に対して客観的視点など生まれ変わっても持つことなどない。奴らが過去に言った「自己批判」はあくまでも共産主義という狭隘かつ限定的な世界が判断基準であり、他の主義や現実社会というファクターが一切存在しないという決定的で大きな欠陥があるということなど問題外。

とにかく共産、アカこそ至上。空気を吸っているだけでも迷惑だ。
アカとは・・・・・・・とにかく発狂

国の機関にパートタイマーのタイプ打ちがおりました。自ずと立場に上下があり、事務官とパートではそれなりの格差がある。

当時は期日前投票というものはない時代。投票日は日曜日で、私は実家に帰省して農作業、しかも帰って来るのは最終電車で投票などできません。

「あなたは投票するの? どこの党に投票するの?」

事情を説明し、投票不可と言ったその直後!

「あんた! 投票を放棄してどうするの! 共産党に入れないと世の中が変わらない! それなのに投票しないんなんてどういうつもりなの! 国家公務員のくせに投票しないなんて、あんたなんて公務員の資格がない!」

・・・・・・・・意味不明。国家公務員だからこそ投票=法の遵守は判るのだが、その投票先が何でアカ限定なんだろうな?

実家の農作業は晩秋ということもあり、労働力が必要なうえに勤務を休めず、土日に労働力を提供するしかないと言っても聞く耳持たず。

「何が? 家のことも農業も関係ないでしょう! 国も生活も変える一番の時期なのよ! そんな小さいことにこだわって、大事な変革の時期を見逃すの? 今を変えないと明日もない、あなたの子供や孫に負担を強いることになるのよ? 判んないのアンタ!」

言いました。

「うっせーババァ、グダグダ人の家業に文句を付けんなら、オメェがオレの実家に行って稼いでこい。オラァな、アンタと違ってヨタこき有閑マダムとは訳が違うんじゃ、アカの旗には鎌があるよな、百姓=農業は国家基盤じゃねーんかコノ! その百姓=農業が二の次でアカ支持優先行動って何事じゃコラ! ババァのヨタは家で言え! アカ同好会で気勢をを挙げるだけにしておけ! 役所に来て洗脳活動すんな死に損ないが!」などと感情にまかせて暴言なぞ。

総括 : アカは常に、このように「政党」の地位向上だけが至上命題。

アカのお題目はお題目にしか過ぎず、ただ単にアカの支持率、投票数だけを求めている。欺瞞、それはアカの正体で、幸福という、それも「全体(社会)の幸福」などと膨張させて布教活動。これを否定や論破されれば木っ端党員もあっという間に「C」化し、あたかも自身が党首、もしくはその代弁者となって発狂する。

こんな輩、今まで見てきた中で一匹や二匹ではない。共産の理不尽、非現実、理想論、現実化するためのハードルなど語ろうものなら抹殺標的になるのも納得だ。

たかが市井の一老婆ですらこうだ。党の役員、下部組織、賛同団体などは世間擦れしているので瞬間湯沸かし器になることは希だが、希だからこそ蓄積(後でメルトダウン化)するものがある。

アカの始末の悪さは、狂信的信念と社会改革という自意識。さらにそれが万人と世界のためという広大な分野に理論を拡大させなつつ個人がその責任も内容も理解することなく、個人へ強要もしくは説教すること。そして反論されれば自省も理非もなく脊髄反射的に反論し、それでも相手が了承しないなら感情を爆発させる=怒鳴る、怒る。

「そこまで怒鳴ったり怒ったりするなら、自分が間違っているのか?」という個人の受け取り方があるなら、それはアカにとって副産物。気をつけましょう。アカに対しては何の理解も同調も不要。

どこにでもいるアカ、同調者や理解者の気配があればすり寄ってきます。
昨年騙されて共産党員になってしまったわけですが昨年正月明けに共産党の新年会行ってきました。
なんか変な宗教団体みたいな雰囲気で怖かったです。
良い事言ってたんで共産党支持者だったわけですが共産党に出入りしてたら共産党に嫌気さしてきました。
ある創価学会員が「共産党は口だけ」と言ってましたが、その通りだと思いました。
そういう意味ではまだ日本の高度経済成長期を支えた自民党の方が実績あるっちゃありますね。
まぁどっちも国民を搾取する悪党に変わりはないですが・・・
親の言ってた宗教と政治にかかわるなの意味がなんとなく分かりました
一応口頭ですが5月末に共産党、民青、全労連は止めました。
ただ民青はline、あとは口頭で責任者が応じないので曖昧です。
入党は書面があって、退党は何もなし・・・おかしくないですか?
まぁこいつら与党の批判してますけど同じ穴の狢ですから
「35」ベケット様
私は弱み=押し貸しの借金で党員にされました。記名のみ、押印なしで。その後、決起集会だかでアカい国会議員を招いた妙な集会に「出されました」が、ムカついていたので割り箸すら割らなかった。

お話にあったとおり、そこは「宗教団体」の身内会です。自分たちの意見だけが正しい、他は間違っている、誇大な表現になりますが「救世主は我々だ」の自己満足と自分たちの存在を確認するだけの集会であり、「ご本尊」の姿もお言葉もないが、明らかにアカの総本山への賛美と崇拝を醸成させるためだけの集会。

加えるなら、その思想と総本山を敵視する資本主義政党を排撃するための洗脳会。現れた中年女性議員に、敢えて嫌がらせの感謝と応援をしてみた。「忙しいので後で聞きます」とか。ま、嫌がらせなのでそういう対応でしょうけど。

創価学会は来世の幸福と、それに至るための現世での行いに対する教義と仮定すれば、まだ「来世の幸福」という誰も証明できない不可視な部分で騙すことは出来る。しかし、アカの場合の「来世の幸福」とは社会主義が国政を担う「現世」であって、不可視どころか少しの想像力と周辺各国の実情を見れば容易に危険性が感じられるもの。

それすらできない廃れ者が、耳障りのいい言葉を聞き、自身の不満、不完全で狭量な判断力と情報分析で無思慮にアカを崇拝しているのが地方のバカ党員の実態。さらに言えば、その「一票」によって社会主義国となった日本でどれだけの被害(経済、自由、思想ほか)が出るのか、統制されるのかなどのリスクを全く考えることなどない。

盲信者であり、狂信者でもあるほか、改革などと自意識過剰なアホ助が歓喜を挙げて候補者を応援しているとしか見ていません。

世界が資源消費、経済の自転車操業で回転していることは確かなことでしょう。しかしその有限な資源の急速消費に対しての危機感があり、それを克服するための技術開発があります。これをアカが、社会主義国家ができるのでしょうかね。

自民の功罪は資本主義の功罪と言っておきます。多くの損失もありましたが、その礎があって今の日本があると思う時、アカが喚く理想論の行き着く先は鎖国時代の国内循環経済なんでしょうか。

その治政は旧ソ連、金将軍統治の隣国を見れば容易に想像がついてしまう特権階級による搾取政治。

政党は理解者=票田と資金源が欲しい。アカも同様ですが、やることが前時代的な上に狡い。
「36」ベケット様

おかしいことが当たり前が共産党。自分たちがそれをやられれば発狂状態で世論の誘導やデモをしまくるくせに、です。

入党はその証明が欲しい、脱退は曖昧。考えるに、まだ党員とか賛同者の頭数を減らしたくないのかも知れません。「党費を支払わない者は除籍」と党規にはあるようですが、その党費どころか連絡すら拒絶している私ですら未だ党員の模様。後で決着を付けてきますが。

公称と違い、党員数は少ないとか。3%の支持率すら怪しいもの。当然、奴らが主導する集会参加の動員数なども胡散臭い。義理と恩に縛られた者がまず参加を確約させられ、その者が割り当てで参加者を探すという図式。

要は政治理念や主義主張の共鳴者ではなく、とにかく頭数で、同調者の数を背景にして発言力をアピールしているだけの空洞化した悪意ある政治活動。政権与党が野党になった時にも行ったではありましょうが、アカの場合は人の弱みにつけ込みすぎて反吐がでます。
ちょっとそれますが。私の前職は国家公務員。そこの労組は当時の社会党の下部組織。社会党が社民になるとか、社民からミンスに移籍する輩がいるから支持政党をどうするのかとか揉めていました。

結果、社民に落着。

主義主張もアカほど明確ではなく、やっていることは単に政権批判とそれで発生する同調票の獲得。
ハードなアカも嫌いですが、中心軸のないアカもどきも大嫌い。と言って右傾化している私ではありません。

役人である以上は公僕であり、個人の主義主張は投票で示すだけのこと。あくまでも職務に忠実であるべきであり、その労働報酬は国民の血税で賄われていることは常に念頭にありました。

公僕である以上、上部機関からの命令は絶対でありながら、その内容に疑義を差し挟むことも許されてもおりました(基本決定は問答無用ですが)。いかに決定による成果を高質なものにするか、そのリスクや障害は何かを議論することはできました。

このような許容性のある議論がアカやアカもどきにあるでしょうか。発した決定は遂行のみであり、これに異論どころか疑念、それどころか疑問など言おうものならどうなるか。

それは職場内にいたアカやハーフ・アカで身を以て知りました。議論も検討も存在しません。当人の意見として発せられますが、それは他人の言葉です。

その他人とは、近い場合には地域のアカ議員、遠くはCの野郎であり、中間点としてはマスコミに出ている小池とかの言葉で、その総本山は隠然とした影響力を持つ大物。どこの大学を出て博士号を持っていようが、アカに染まって同調して客観性を持たなくなると社会の害悪に成り果てる。

学識の有無は問題外。アカはとにかく票が欲しい。民主主義とは正反対に位置する輩が民主主義とは片腹痛いが、現行の政治で発言力を得るために民主主義を謳っているに過ぎない騙り共だ。仮にこの連中が政権を担当したとすれば、民主主義を標榜したうえで独裁政権を確立させるのは疑いがない。

一般的には書記長だ何だとするものの、それは単なる独裁者。Cの野郎が党首、その黒幕が死に損ないの不破で、権力に対する民衆(党員)の牽制力が支持率3%以下の現時点でも存在しない。

他党では党員投票があっても、アカは独裁者による独裁者の任命か、或いは独裁者の傀儡がその場所に座るということを末端党員どころか地方組織の責任者も理解していないという現実。どいつもこいつもアカ教を信奉し、アカの度合いが強ければ狂信者、多少薄ければ盲信者という程度。

「国民の生活のため」と国民の代弁者を装うものの、その政治理念と主義、目的は資本主義の否定、自党の障害となっている政権与党への反対のための反対。政策への建設的意見などない。国政潰しが念頭にあるため、根本的な政策提案などできもしない。誰かが困窮や困難があればそれをネタに便乗し、単に批判を繰り返すだけの輩。

アカに染まれば視野が狭くなり、客観的視点も事象に対する俯瞰もできなくなる。これは多方面からの情報や事実に対して鈍化すること。なぜかと言えば、事案に対する判断と決定をアカ首脳に任せてしまっているから。

言い換えれば、思考能力を失い、判断と決定を他人に委ねたバカ共が国民の2%以上も存在しているという恐ろしさです。
CTRX様

私は職務柄、政治色を業務判断に持ち込まないよう、常にニュートラルでいようと思っておりました。常に疑問を持ち、リスクから考え、それへの対応のための最低限の犠牲や労力、進めて行った場合の損失や成果。

私は望まない、そして借金と押っ被せの恩に縛り上げられてのアカ党員ですが、自分が持ち、今も絶対に曲げない視点でアカの政策を見ております。

結果から言えば、取るに足らない脊髄反射による反論のみ。一市民の意見をさも大多数の代表意見のように振りかざしての政権批判。そこには国民、それも新たな同調者獲得の下心しかない。

何か建設的な具体案を出したのか。常に施策の結果論や発生した不備をあげつらっての政権批判。
それは医療も社会保障も農業も、とにかく全ての産業や組織にわたって後付けの話。

頭が良い、それだけのことを指摘している、結果予測もしていると言い放つならば、その施策の不完全を補おうとはしないのが「アカ」です。政権の揚げ足を取り、それを糾弾することで自党の支持率を上げようとする姑息な連中。

選挙でもないのに「労働者の地位と人権を」とか、最近にアカで昇格した民商事務局長が拡声器で喚き回ることが珍しくない当地方ですが、お題目を唱えているだけで問題の本質や改善のための手法など語らず、最後には必ず「安倍政権打倒」で終わるバカっぷり。

何を見ようとしても、何かを理解しようとしても、もしかして彼らの主張に改善や打開策があるのではないかと期待したとしても、その主張や施策への提案の裏(もしくは果て)にはアカへの賛同を期待しているだけのことで、本心から末端の一人まで救うつもりはないでしょう。

アカに所属し、もしくはアカの下部組織に居て本当に末端の一人まで救済しようと身を擲っている者があるとするなら、それこそ救いようのない無思慮で純粋なアカ信者。言い換えれば盲信者。

改革や改変をしようとした時、必ず何かが失われます。私生活に於いても、何かしようとすれば時間や費用を費やすことと同じで、現行のシステムや組織を改編する場合には必ずリスクが伴い、受益者にも負担を強いることが少なくありません。

ですが、政策説明では必ずその負担と同時に享受するメリットも説明しています。アカはとにかく負担を無くせ、これだけの人が困っていると代弁者のつもりで大騒ぎ。その一方で経過時の負担の後に享受できるメリットについては一切について触りません。

政策が軌道に乗れば、「あの時に我々が指摘したからだ」と自慢タラタラ。選挙ともなれば自画自賛どころではない誇張。

「本当の幸いとは何か」に根ざす国政ではあっても、人口が増え、社会構造が複雑化すれば不備もでようというもので、それを後追いで一々あげつらい、批判するだけの政党が「アカ」だと思っています。無論、具体的な政策や提言など持ち合わせていないとも思っております。
職場にいた赤のことを記します。その対応や逃げっぷり、それはそのまま党に直結するものと私は思っております。

国の施策により、職場敷地内の林を伐採して他省庁も入居する宿舎建築が決定。
これに対し、「自然を守れ、緑を守れ」と職場内に無許可の掲示物。

建設決定と伐採命令は勤務する当該省庁の命ではなく、国会審議を経た財務省の決定。
60歳に手が届くほどその省庁に在籍しながら、そんなことも判らない。

よって抗議行動に出、それも議論ではなく非難文書の掲示という、いきなりの敵対行動。
私は片っ端から剥がし、そのバカ助の顔を見ながら掲示物を机の上に押しつけて置いてきました。
(担当でもありましたし)

バカモンの次の行動は、自然保護という美名と国政の無謀さを地方紙に訴えること。
これにより問題が大げさになり、迷惑の大盛りどころではない。

自然保護と言うが、樹齢80年にもなる松やカラ松など枯死して倒木の危険性もあれば、樹種の特徴により根が張っていないので自然災害には弱い。

 → 強風、台風のみならず、豪雨での地盤軟弱化も。降雪による倒木や枝の落下もだ!

この自然保護推進者は筋金入りのアカで、将来の同調者確保のために独身寮に赤いニュースペーパーを毎週置くような姑息な者でもあった。

自然保護という美名を掲げての国の指示への的外れな反対行動は、単に自身の判断が誤っておらず、その行動に誤りはないという「誤った自己認識と自信(確信=盲信)」がある。これはアカの特徴と見る私。

アンポンタンが跳ね回ったせいで危険な樹木の伐採に強いブレーキがかかった。

このバカ助が反対運動を展開して数年後、職場内に倒木事故が発生。高圧電線を断絶させ、精密機器や常時通電が必要な機器に多大かつ重大な影響が生じました。

「オノレがやらかした結果でこのザマじゃ!事故や天災じゃなく、貴様による人災じゃ!責任取れやオメー!」と凄んだ。

「木には寿命がある、仕方がないことだ、それを判っての自然保護だ」とか。

「判っているから危険回避のための予防措置、それを自然保護とか抜かして阻害しただろう?」

「自然のことだから仕方が無い」

「アンタとは議論したくない、アンタは老木の下で生活しろ! 公務員宿舎を立ち退け! そして木下、枝の下で暮らせコノヤロウ! 倒木で圧死しろや!」

問題は作るが、作った問題で不備や責任問題が発生すると行政のせいだと吹聴しての責任逃れ。
事態の改善や現状把握など二の次で、とにかく観念的で理想論に終始。

それで問題が発生しても責任は行政や社会構造と言い逃れる。「ああ言えば上祐」であり、学歴があればあるほどこの様子。私との対応者は研究室長で博士号もある。

知識はあるが智恵に昇華できず、己が狭隘な世界と理念に閉じこもって他の負担や危険については鈍感。党の示す危機や問題点には過剰なまでに反応しながら、日常生活の危難には驚くほどの無頓着。

これ即ち「狂信者」の特徴。自分の意思と判断と思っているでしょうが、その骨子はアカの総本山の有り難いお言葉と理念を自信の意見に補強させただけのこと。

アカの活動とはこの域を出ず、常に狭隘で夢想としか言えないもの。短絡なシンパは学歴があろうがなかろうが、すぐに暴力活動に出た過去。現在はデモだ何だと空騒ぎし、その動員人数を誇張して悦に入る。

デモで世間を変えられるか? 多数決の原理、民主主義はそういうものじゃないのか?
デモを主導し、その目的が票田の開拓。批判と冒涜よりも、まず自分たちの政治理念を世間に問うべきではないのかね。

政権への批判、それを批判している自分たちはそんなことはしない、そんなことを言外にでも言える党=アカではないのだが、そこのところは隠してとにかく批判。

私の近くに居たアカと、バカ騒ぎしているアカの集団には、騒ぎ始めと終着点に於いて共通点がある。騒ぐだけ騒ぎ、後の責任は持たない。とにかく政権=資本主義打倒なだけ。

あ〜、早くアカ地方本部と正面衝突したい。

詰まるところ、アカは反対のための反対をしているに過ぎず、党の判断に疑義を挟むこと無く自分の意見と盲信と強調したうえ、これをステップボードにして社会正義のためとか生活改善や向上と称して荒れ狂う。

そして盲信し、自身の意見と錯覚して外に発信したことが言霊でもあるのか、自信の意見が正しい
と誤認。悪いことに「正しい意見を言っている自分の意見は正しい」となり、つまらないことでも騒ぎ立てる自信過剰で迷惑な存在が社会に存在してしまう。

これを私的に言えば「活動家」で、言っていることは一部は正しいかも知れないが、だからと言って他人に強制し、その強制への反論に聞く耳を持てない固陋さが問題。

宗教の狂信者と同様の視野の狭さであり、経済や社会という生活に直結している部分への非難や反対運動なので始末が悪い。宗教ならば自身の幸いを求め、それが良ければ他人へ勧めるというソフトタッチだが、アカに限っては革命やら改変、世直しなどと喚く。

宗教団体やそれを基盤にする政党は、その信条へ時間をかけて誘導する。時間をかけるからこそ個人が持つ団体や政党への忠誠心は固定化するものの、アカの場合は急激にすぎる上に過激であり、しかも排他的で攻撃的。

その最たる例がデモだと思うのです。デモで政権を打倒するとか、社会基盤の地殻変動を起こそうなどと言うのはデモに非ず、完全な革命手段。そのデモへの参加者は「動員」という強制(もしくは依頼)参加でありながら主導者はその参加者の数を吹聴し、「この部分」だけは民主主義を利用する。それ以前に強制とかで参加させることが民主的ではないと、ここは全く考えることができない主義的な背反など考えない。

総括すれば、組織上部は縛り上げた、或いは騙した党員を利用して「数の論理=民主主義」を語るものの、実際には上層部の意見を補強する道具に利用しているだけのこと。

一般のアホ党員はそれを知りつつも恩があれば報じなければならず、理解できない馬鹿者は諸手を挙げて喚きちらすのがアカ等が主導するデモの実態。

アカ夫婦(父は民商のお偉方、母はアカ議員)の娘は不登校になったとか。両親が調子に乗って騒ぎ立てれば、その分だけ肩身も狭かろう。休日ともなればデモや集会に連れ回されれば、学生社会でも疎遠になってもしまうだろう。

バカ親は仕方ないが、アカの世襲制が子供の教育に悪影響を及ぼした現実も見た。子供だからこそ親を否定できない訳で、言い換えれば時代の観察や状況判断の独自・自主性を奪っているとも言える。

アカの悪いところは「洗脳」でもあり、「義理と恩による拘束」でもあれば、「公的な利益、よりよい社会の構築」というコーティングで活動への参加を「強制」することと私は見ています。それはマスコミを利用した「自然保護」に名を借りた行政への対抗措置だったりもする訳で。

以上、本スレに関して私の述べたいことは記し終えたと思います。

なお実情等を記すことで何らかの参考になれば良いと考え、ひとまず筆を置くことと致します。
そう言えば、かなり昔ですが、私は精神障害者で、施設と管轄する保健所と揉めた時、ダメ元で日共と学会の地方議員に陳情しましたが、どちらも役立たず、日共の地方議員は電話したら聞こえよがしに、○○だよ、とあいつら人としての礼儀がないですね、まあ日共と学会つかった私も私ですが(笑)
日共はカルトですから、うるさいし赤旗の販拡しだす始末、役立たずはどこに行っても役立たずです
「44」でんか様

行政への陳情は「共産党を使え」などと聞いたことが何度もあります。その理由ですが、「人のことを考えてくれるから」という好意的なものがある一方、「執拗、粘着、マムシのように問題をあげつらって追い詰めるしぶとさ」とも。

ま、その「執拗・・・・・」の部分で私の父も、幼少だった私も迷惑しましたが。

アカに礼儀なんざあるものか。社会通念を錦の御旗にしてブン回すものの、その基幹である民主主義など表面上は絶対的なものとしつつ、党の根底は民主主義の否定にあるという背反。

アカが政権を取ったなら、隣国の露助と同じく、国家は特権階級の私物になる。いわば国家は共産貴族の生活基盤に過ぎず、一市民は搾取の対象でそれ以上でもそれ以下でもない。平民が首相になれるなどとは民主主義国家で、まだ若い国であるアメリカですら失われつつある。

日本も似たようなもので、閨閥がそのまま票田に直結。これを牽制しているのが民主主義であり、その主義が理想とする国家像と運営組織。このように考えれば、アカが語る表面上のことはともかく、その理想像と運営組織に欠陥があるのは明白。具体例の悪例として北鮮があり、強力な国家として露助がある。

困難や困窮、施策の不備についての発言力(行政への影響力)としてアカのマムシ同様の行動力は一定の評価はできると思います。しかし、その対価の要求もマムシ級。貧乏人に新聞代を巻き上げる赤旗販売方法など、下の下の下策。つまるところ、奴らは人の困難を食い物に党の活動資金を得る機会を狙っているだけですし、それを受け入れを好機とも。救済や改革などどうでもいい。アカの資金源がやってきた、です。

なお、自分たちに行動力があり、正論を吐いていると自認する彼らはアカ教信者に過ぎず、その行動の理非について客観的視点など転生しても具備することもないであろう害悪。アカ特有の街宣車大音量洗脳行動も、それをやっている自分に酔っているだけのつまらない話。騒乱罪など全く考えない迷惑者の掃き溜めです。
筆を置いた訳ですが、さらに記させてもらいます。

アカの、それも日共の特徴は党首の指名制。そこに党員の党首になるべき人への審判がない。これは民主主義の根幹である個人の判断が全く存在しないことの証明。別な言い方をすれば、どこかの誰かが指名した党首を盲信、それも絶対的な存在として崇拝すること。そして、洗脳新聞や勉強会では批判や改善点の議論などなく、ただ単に党首崇拝と服従。

見事な宗教団体の完成です。これが他国の共産主義団体と異なる日共。

共産の悪いところは、政党が軍隊を運用することだと私は思っております。軍事力は国家の繁栄や防備に投入されるものですが、アカに関しては見事な私兵。「政党自衛隊」とでも言っておきます。

国家が軍事力を保持するのは、主義主張に関わらず国民と国家を維持するためのもの。一政党の独断が国家権力を偽装して運用されることなど、議会制民主主義では許されない。しかし、赤い国はその主義を偽装しながらの私兵化。これは警察権力にも言えること。

このような殺伐とした国家にしかなり得ない政治的理想を、現代国家の運営状況にオーバーラップさせ、有権者を騙しているのがアカの上層部。構成員はそれに気づかず、資金源・票田、及び反社会的勢力に化していることに気づくこともなく協力を惜しまない愚者。

世の中は声と態度の大きい者が勝ち。知名度や社会的名声があれば、なお結構。これはどの政党でも言えることではあるのですが、アカの場合はその党是、目指す理想像に一般市民の無個性化がある。それなのに民主主義がどうだとか、よく言えるものだと思う私。

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