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銀河英雄伝説コミュの何故ミッターマイヤーは不人気なのか

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ミッターマイヤー「なあ、バイエルライン。どうも俺ってカイザーはともかくキルヒアイスやロイエンタールに比べてどうも読者の人気が一段劣るような気がするんだが、これって単なる僻み根性なのかなあ」

コメント(299)

銀河帝国の自裁とは現代からほんの200年ほど前の日本で行われていた切腹と動議です。
命の代わりにそれまでの名誉の維持と一族に対する責をそれ以上問わないという判決ですよ。
現代の、それも民衆感覚を奉献社会の武人裁判を同列に考えてはいけない。
そもそもこういう裁定を行っているのはローエングラム王朝ではある意味残されてしまった特権階層であり権力者である軍人への戒めの部分が多分に存在しています。

「体制に対する民衆の信頼をえるには、ふたつのものがあればよい。公平な裁判と、同じく公平な税制度。ただそれだけだ」
(ラインハルト・フォン・ローエングラム)
銀河帝国皇帝ラインハルト一世は民衆に対しては徹頭徹尾この言を全うする努力をしていたのは間違いないはずです。


>>[259]
> しかしみんなラインハルトに「責任とれよ」って自殺強要してるけどあれどう思う?

・そんなシーンは記憶にないですが何処のことでしょうか?

> グリルパルツァーって自殺強要されたんだよね事実上?

・これに関しては>>[260]で書いた事が僕の見解・意見になります。
>>[261]

ゾンバルトが大見えきって失敗した時「自裁せよ」ってあったけど要は「死ね」ってことでしょ?辞職しろってことじゃなくて
ヨーロッパに切腹みたいな慣習あんのかな?
自ら名乗り出た補給舞台護衛任務にあれだけ大言壮語を発して皇帝の玉音を軽んじ補給部隊全滅という事態を招いたのですから重罪でしょ?
失敗した時は自らの命で償うとゾンバルト自身が言ったのですから自らの言に従わせただけではないかと。
補給を軽んじるとどうなるかは同盟の帝国領侵攻で散々描かれた事です。
>>[263]
> ヨーロッパに切腹みたいな慣習あんのかな?

Wikipediaより転載。

賜死

重大な犯罪を起こして死刑を免れない状況に陥った貴人が、公衆の前で処刑されるという屈辱を免じてその名誉を重んじさせる意味で、自殺を強要されることがあった。律令制国家における皇族や高位者が死刑判決を受けた場合に、自宅での自殺をもって代替にするのを許したことや、戦国時代から江戸時代初期にかけての日本における武士階級に対する切腹処分などがこれにあたる。賜死の形態を取ることも多く、洋の東西を問わずみられる現象であり、ルキウス・アンナエウス・セネカなどが知られる。諸説あるが、荀も主君曹操に死を強要されたとの説がある。

簡単に少し調べれば解る事ですのでここで恥をかく前に自分でも調べてみると教養にもなりますよ。

>>[262]
補給の失敗により継戦不可能レベルで兵站がガタガタになり自軍に大打撃をもたらした。
本人が「命賭けてやります失敗したら自決しますので、よろしくお任せください」と言い放った上で擁護がまったくできないレベルでの完全な失敗。
ここで温情かけると示しがつかないのです。

あとキリスト教が教義で自殺を禁止しているのでヨーロッパでは殆どないです。古代ギリシャやローマの時代に服毒自殺した人はそれなりにいます。というか禁止する教義ができたということはそれ以前にはかなりの数があったと見るべきでしょう。
ちなみに銀河帝国ではキリスト教は力をとうに失い国教としてゲルマンペイガニズムを元にした多神教が復古しています。
これが自殺を必ずしも禁じていないのは作品を読めば解るとおり。
また日本古来に切腹の習慣習俗があるからといって際限なく自殺を認めたり美化する様な文化ではありませんでした。
>>[256]
言いたいことはわかりますけど、それでもラインハルトは自分が無能者や卑怯者と感じた人物に対して必要以上に嫌悪の感情を剥き出しにする部分があると思いますし(まあ20歳そこそこの青年は皆そんなもんといわれればそれまでですが)、それに公平性に対しても時々疑問に感ずるところがあります。
例えばビッテンフェルトは何度もヤンに敗北し、艦隊を壊滅させたり僚友を戦死させたりしているのにほとんどお咎めがないのに対しトゥルナイゼンはただ一度の失敗、それも全体の戦局にはさほど影響を与えない程度の失敗で左遷されていますし、ロックウェルにしたってあの手の卑怯者や裏切り者を嫌う気持ちはわかるけど、でもその一方でトリューニヒトには罪を問わないばかりか、新領土の高官にまで取り立てるってそれってどうなのよって思います(まあ、これもストーリーの都合といってしまえばそれまでですが)。
>>[268]
トゥルナイゼンにそれほど厳しい処分は下されてませんよ。バーミリオンの失敗にもかかわらず昇進しておりますし。ただ戦略眼的な意味で彼自身の限界が露呈したためそれ相応の役に就けただけです。
というかバーミリオン会戦序盤でのトゥルナイゼンの失敗は下手したら前線の崩壊を招くレベル。しかもラインハルトの戦略構想を理解していないがために無用の突出をしたのが原因と、「大したことない」レベルで済ませていいものではないです。にもかかわらず昇進してるのである意味甘いと言えます。
降伏したトリューニヒトを処罰しなかったのはヒルダと双璧にが同盟に降伏勧告したときにつけた約定によるもの。あの3人に助けられた以上は守らない訳にはいかないです。彼を高官に就けはしたものの「さすがに任地が旧同盟領なら断るだろう」という読みが外れたのが原因。美意識や贔屓によるものではないです。トリューニヒトの経緯については原作に明記されているはずですよ?
「失敗続きにもかかわらずそのつど昇進する奇跡の人ビッテンフェルト氏」のイメージは誇大に喧伝されたもので実際は彼らしい働きによる軍功・戦果が大であることも原作に明記されております。
>>[263]
キノコ頭が大好きな滅びの美学がそれにあたるのでは?
メルカッツ提督に反抗して「自殺させてくれ!」みたいなことを言ってもいますし。
たぶんですけど。
>>[270]

フレーゲル君は一人じゃ死にたくない派だしなあ、人間らしいっちゃらしい、結果射殺されたし、ラインハルトは人間離れしすぎなんだよねえ性格が、アニメ史上一番人間離れしてる性格だと思うわ、人間臭いとこが一つもない
>>[269]
>トゥルナイゼンにそれほど厳しい処分は下されてませんよ。バーミリオンの失敗にもかかわらず昇進しておりますし

失礼ですが、これはどこに描かれているのでしょうか。
確か原作ではバーミリオン以降、トゥルナイゼンは閑職に回されたとか著しく生彩を欠くとか書かれて昇進したとは一文も書かれていなかったように思いますが。
それに失敗したといっても戦線崩壊を招くレベルとはさすがにちょっと大袈裟でしょう。
ラインハルトがヤンに包囲されたのはあくまでラインハルト本人の判断ミスであり、しかもトゥルナイゼンはヤンに包囲され、ブラウヒッチ、アルトリンゲンらの艦隊が次々と潰滅する中、カルナップのようにラインハルトに援軍を要請することもなくかろうじて戦線を維持し続けていたと原作にしっかり書かれています。
いわば彼のミスは自力でリカバーできるレベルのミスであり、少なくともアムリッツァ会戦でビッテンフェルトが犯したミスよりは大きいとはいえないと私は考えます。
あと、トリューニヒトにしても、私は別に美意識や贔屓でトリューニヒトを助けたなどとは一言もコメントしてませんが。
同じ売国奴にしても、トリューニヒトとロックウェルではその後の処分や処遇にあまりにも落差がありすぎだろうということを申しているまでで。
いくらミッターマイヤーやヒルダらによる助命の条件付きとはいえ、専制君主なんですから死刑にしなくても敵国の国家元首として、トリューニヒトの戦争責任を問う方法はいくらでもあると思いますが。
あと、レベロ氏の死体を手土産に降参したロックウェルの行為が卑劣だとして処断したのならば、じゃあアンスバッハはどうなんだよという意見も当然出てくると思います。
ロックウェルの行為は卑劣だったにしても、ラインハルトや帝国軍には何の害も与えていないのに対し、アンスバッハはブラウンシュヴァイク公の死体を手土産に降参するふりして、ラインハルト暗殺を企み、結果キルヒアイスを殺害してラインハルトに重大なダメージを与えているじゃないですか。
にもかかわらずロックウェルを卑劣漢呼ばわりして一方的に処断する一方で、アンスバッハには本人が自殺したとはいえ、その家族や協力者に対し何の処罰も下さないどころか(この件に関しては全く無実であるリヒテンラーデ侯に罪をおっかぶせて一族誅滅に等しいほどの厳罰を下しているくせに)逆に忠臣として評価するなんてちょっとおかしいと思いませんか。
>>[272]
彼がその後(ラインハルト即位のご祝儀的な経緯も込み込みで)大将に昇進したような記述を読んだ気がするのですが、もしかしたら読み違いかもしれません。同じくバーミリオン時にラインハルト直属だったブラウヒッチ大将になっていたこと、終盤で「上級大将以上と大将以下の将官の資質に差がある…」といった記載がありその中に彼の名前があったのでそれに引っ張られたのだと思います。
バーミリオンでの彼の失敗は序盤にラインハルトの戦力構想を無視して無用に突出したことです。中盤のことについて私は言ってません。
トリューニヒトですが同盟への降伏勧告に「責任を問わない」という約定がラインハルトの名前で出されています。「旧同盟領の参事官」に任命したのは職を求めたいくらなんでも断るだろうという読みでやった嫌がらせです。最初に無理難題を吹っかけて断ったらそれを理由に二度と登用させるつもりはなかったのだけれど、厚顔無恥さにおいてラインハルトの理解を超えていたということです。ヒルダは辺境惑星の開発担当あたりを提案したがってましたが、個人的には…役所の苦情対応係の受付なんかでもよかったと思います(笑。
「美意識や好き嫌いに適うかどうかで対応に差がある」という主張の中で名前が出てきたと理解しております。対応の偏りという意味で贔屓という語を出しましたが…
>>[273]
アンスバッハに対しては、ブラウンシュバイクに対する忠義として受け取ったのでしょう。
キルヒアイスを失った怒りの矛先はオーベルシュタインのリヒテンラーデ一族に向けられましたしね。

ラインハルトは、キルヒアイスがアンスバッハが如き小物に殺されたのではなく、後ろにもっと強大な存在が…と求めているとかなんとか。

そういうところに収まるのではないでしょうか?
>>[275]
>キルヒアイスを失った怒りの矛先はオーベルシュタインのリヒテンラーデ一族に向けられましたしね。

>ラインハルトは、キルヒアイスがアンスバッハが如き小物に殺されたのではなく、後ろにもっと強大な存在が…と求めているとかなんとか。

作品の批判になるかもしれないですけど、もし本気でラインハルトがこういう風に思い込んでいたのだったらちょっと精神に問題があるとしか言いようがないですね。
いくら政敵とはいえ、オーベルシュタインにちょっと吹き込まれただけで無実の人間、しかも本人だけでなくその一族を10歳の子供に至るまで平然と殺す一方で、実際にキルヒアイスを殺した張本人を忠臣だからといって憎むどころか逆に賞賛に近い感情を抱くとか、ちょっと通常の人間の心理としてあり得ないんですけど。
>>[276]
そこらへんは後世の歴史家に判断を任せましょう(笑)。
リヒテンラーデ一族を悉く処刑にした…描写はありませんからね。
「10歳以上の男児…でいいのですね?」みたいな事をオーベルシュタインが口にしていましたし、実は10歳以上の男児が一族にいなかった可能性もありますし(笑)。
死んだ事にして流刑…というのもあったかもしれません。

やってるにしても、オーベルシュタインが勝手にやった事という史実が出てくるのかも(笑)
>>[277]
まあ、ラインハルトの人格とか人間性についてはオーベルシュタインやロイエンタールだけでなく、ベルゲングリューンやヴェスターラントの生き残りの兵士まで痛烈な非難を浴びせていたりしていますからこの辺にしておきましょうか。
トピの本題とも外れますし。
ミッターマイヤーって結局のところ、ドラマの主役になれない名脇役なんでしょうね。

ラインハルトがいるから王道の主役にはなれず、
スピンオフでも
ロイエンタールがいるから悲劇の主役にもなれず、
ビッテンフェルトがいるから傾奇者にもなれず、
ミュラーがいるから爽やか路線では歯が立たず、

単身でシーン独占できるとしても
黄色い薔薇だから恋愛ドラマでも通用せず、
ラングに詰め寄る場面は「黙れ下衆ゥ!」の印象が強過ぎて迫力に欠けるし、最後はケスラーの男前な場面だし、そもそもオーベルシュタインに「おまえもハイネセンに…」と言われた後のコントだし。

双璧相撃つ
剣に生き
剣に斃れ
を大河ドラマでやるにしても、主役はロイエンタールだろうし、

黄色い薔薇の騎士連隊がミッターマイヤーの魅力を啓蒙しなくては、後世の歴史家によってミッターマイヤーがただの速い男という間違った評価される事に…
>>[279]
ミッターマイヤー「バイエルライン、こんな通信文が届いたんだが……」
バイエルライン「何々、帝国軍でも功績第一にもかかわらず日の目を見ない不遇の人、ミッターマイヤーへ。貴官が華々しいスポットライトを浴びたければ是非ヤン艦隊に投降すべき……ウッ……クッ……。申し訳ございません。急にお腹が……」
>>[280]
ビッテンフェルト
「そう考えると俺はミッターマイヤー元帥よりも幸運な星の下に生まれているということになるな。」
オイゲン
「その発言、オーベルシュタイン元帥が効いていたら軍法会議は免れませんよ?」
ビッテンフェルト
「構うものか。ミッターマイヤー元帥は帝国随一の勲功の人だ。そんなミッターマイヤー元帥が我々下位の者の幸福を妬むような事をするわけがないではないか。」
オイゲン
「だから、オーベルシュタイン元帥に聞かれたら…」

…と、ミッターマイヤートピなのに、他のキャラクターに話題を持って行かれる我らが疾風ウォルフ万歳!
「黙れゲス!だから、ミッターマイヤーは、きもちのいい男だ!」

ミッターマイヤー「ロッロイエンタールわがともようぅっ」
アニメでは漁夫の利を得てばっかのラッキーマンって印象しかないな、ロイエンタールはシェーンコップと白兵戦で善戦したっていう見せ場あるし!ビッテンフェルトはヤンにヤラれるけど同盟の重要な将官あの世に送ってるし、ミュラーはラインハルトを救うって言う見せ場がある、でミッターちゃんは?ガラ空きの同盟領占拠、誰でもできるじゃねーか!みたいな
>>[284]
バカ息子の策謀によって捕らえられ、ラインハルト陣営にロイエンタールが忠誠を誓うきっかけを作りましたぞ。

拷問係をどうにか撃退し、バカ息子もきちんと殴り飛ばしました。

…あ、これはミッターマイヤーにとってはかっこよくないシーンなのか。

ミッターマイヤーの武勲…
理屈倒れのシュターデンを撃破しました。
ミッターマイヤー「あのなあ、軍事的には無血占領ってのが一番難しい任務なのだがどうしたらわかってもらえるんだろうなあ……」
バイエルライン「見ろよ、疾風ウォルフが(以下略」
>>[286]

ロイエンタール
「その重要性はカイザーはもちろん、どの提督も熟知している事だ。しかし、口にするものではない。」

ミッターマイヤー
「なぜだ?」

ロイエンタール
「イゼルローンを忘れたか?」

ミッターマイヤー
「俺が悪かった。無血占領だけに留まらず、難攻不落の要塞を2度も無力化されたのは帝国軍の汚点だったな。」

ロイエンタール
「そういう事だ。」



バイエルライン
「見ろよ。疾風ウォルフが悩んでいるぜ。」
そういえば帝国元帥の疾風宅がただの一軒家か、それより狭いのには突っ込まざるおえない、どう考えても最低でも年収1億はいってるのに庶民過ぎる
一軒家です。
また何故質素な平民向け住宅なのかも劇中で「ちゃんと」説明されてましたよ?
ちょいちょいと疑問なのですが、上記の様な「つっこみ」はトピを盛り上げる為に「わざと」原作やアニメの表現を読み取れないふりをしているのでしょうか?
あまりにも基本的なところをつついていたりするのでちょっとどう扱ってよいか困るのですが。
>>[288]
ミッターマイヤー「質素なように見えて実はオーディンでも随一の高級住宅街に建ってるんだぜ。元帥府やカイザーの仮皇宮まで歩いて5分しかからないし、我ながらいい物件を見つけたもんだ。不満があるとすれば庭かな。いや、決して狭いわけではないんだが、何故かエヴァが黄色い薔薇ばっかり植えるもんで見るたんびに小っ恥ずかしい気分になるんだ。ハハハ……」
>>[290]
ミッターマイヤー「いいじゃないか別に。みんな、分からない所があったらどんどん聞いてくれ。俺ができるだけ懇切丁寧に説明してやるからな」
ラング「閣下も随分と人気取りに忙しいようですな。いや結構なことで」
ミッターマイヤー「何だと! 待て、ラング! 俺が行くまでそこを動くな!」
「閣下が公明正大であられても、見る者のレンズがゆがんでいれば、映る像もおのずとゆがみます。」
--ビューロー(原作7巻怒涛篇第九章より)
おかしいと思う意見に疑義を呈するのも民主主義の精神に反していないですよね。
勿論どんな発言をするのも個人の自由。
しかしその発言に反論されるのも自由に対しての責任。
それを僕はこの作品で強く学びましたよ。
わたしはミッターマイヤー信者です。…と言ってもすぐに戒律を破ってロイエンタール信者になったりしますがね。
何かにつれて「主砲、斉射三連!」と、ぼそっと呟く自分は、すでにミッターマイヤーに毒されているのだろうか・・・推しメンはムライと思っているのに・・・
>>[298]
黄色い薔薇には毒があるのです。
きっと。

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