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楽器を作ろうコミュのLyer of Ur

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工房でお預かりしている、古代メソポタミアのライアの復元楽器(アメリカのハープ・ビルダーが制作)を演奏可能な状態まで持っていきたいところです。

なにしろ化石の状態で発見され、資料といえばシュメールの楔形文字と壁画のみで、詳細については判っていないようですが、どうやらこの記事が一番詳しいようです。
音階も、中世の「gregorian mode」に近いものがあります。
糸巻き部分が、どうも判ってないようですが、最終的には、丸棒をネックに紐でぐるぐる巻きにし、この丸棒自体にペグとしての役割をさせようと思っています。

https://www.penn.museum/sites/expedition/the-musical-instruments-from-ur-and-ancient-mesopotamian-music/

コメント(1)

古代シュメールのライアを、より使いやすく、弾きやすくという趣旨で、新たに設計して見ました。
大英博物館に展示されているレプリカは高さ1,200mm程度ですが、これだけの大きさだと持ち歩きが大変なので、今回の設計は高さ900mm程度です。
糸巻きは、ペグ方式を採用です。
三次元CGを起こして、3枚の画像を作りました。
3枚目が構造図です。

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