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日本史 異説!逆説!こぼれ話?コミュの21世紀社会とすべての社会運動の課題

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21世紀社会とすべての社会運動の課題
―万事無償奉仕の社会への移行を目指せ!さもないから地球大掃除が切迫した
2017.9.2 前田 進 
  日本の各種協同組合も諸野党も労組も、資本制金権奴隷支配体制下で金権奴隷生活へ埋没して、僅かな改良主義の活動に自己規制している。
  彼らは何故、金権奴隷支配体制の廃絶を目指さないのか?
  ドイツでは、"Living without Money!"の大きな社会団体が活動して、奮闘している。
  英国ではSPGBとCPGB: 英国社会党と英国共産党が"Abolish Money!"の戦略目標を目指して闘っている。ロンドンでは英国労働者らが"Abolish Money!"の横断幕を掲げてG8サミット反対のデモを挙行した。
  日本の各種共同組合もNHKも民放も、労組も金権奴隷思想から、これらの人類史上の重要情報を隠蔽している。これは社会正義から許されない情報犯罪である。
  日本では共産党委員長志位和夫が近年「我々は資本主義体制の枠内での改革を目指します」と公言して体制内化している。
  創造主らは万事無償で与えたが、地球は万事無償奉仕の社会へ移行しないで、金権奴隷支配体制で反抗しているので、地球大掃除が切迫している。
http://blog.livedoor.jp/tatsmaki

コメント(1)

奉仕の精神は考えるまでもなく貴い得目である……とされてきて、誰も疑う事をしないが、本当にそうだろうか。
歴史を見れば、奉仕を求める奴にろくな者はいず、奉仕した者はろくな事にはなっていない事がわかる。
宗教は神と教団に奉仕を求め、独裁政権は独裁者と党に奉仕を求め、思想団体は理念に奉仕する事を求め、文明社会は経済に奉仕する事を求め……我が国も先の大戦時には国と天皇への奉仕を求めた。
みな人生の時間、財産、家庭そして命まで奉仕させられたあげく、結果はごらんの通りだ。
見る目のある者の目には、奉仕は人を幸福にしないのはあきらかである。
奉仕という言葉は、理性への目眩ましになっている。
奉仕せよと言う者は、神や天使ではなく、神や天使の名をかたる悪魔であろう。
悪魔の罠は巧妙だ。
善い事をやっているつもりで、その実悪魔の手先を勤めている事になりかねない。
直感(心の声)に騙されず、よくよく考えるべし。

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