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名人治療家をめざそう!コミュの炎症⇒ステロイド剤⇒副腎皮質ホルモン⇒副腎機能

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コミュ内全体

アトピー性皮膚炎に限らず、現在は炎症性の疾患に対して、
簡単にステロイド剤が使われるようです。

ステロイドホルモン剤は強烈な消炎作用がありますから、
最初は、“夢”のような、驚くべき効果が出ます。
しかし、外から、ステロイド剤(副腎皮質ホルモン)を処方されると、
自分が持っている副腎機能が低下し、ますます自己治癒力が働かなくなります。

さらに、酸化ステロイドとなって体内に蓄積し、
それがまた、活性酸素の発生源となり、ますます炎症しやすい体になって
難治化・難病化していくようです。

********

以上のことは、これまでも何度も書いて投稿してきました。

そして、アトピー性皮膚炎の患者さんや、難病の患者さんに対しては
必ず『体内蓄積薬害:解毒分解・排泄法(デトックス法)』を施術し、
尚且つ、『副腎機能活性化法』を行ってきました。

ところが・・今回、(きっかけは、神格級の“魔”の攻撃だったようですが)
萎縮性胃炎から始まって・・『胃』のみに囚われてしまい。
副腎機能「=消炎作用」については失念していました。

先日、会員のS先生から、以下のメールが届きました。

-----Original Message-----
From: Sent: Monday, April 9, 2018 1:34 PM To: to-taka@kdn.biglobe.ne.jp

こんにちは。毎日、掲示板を拝見しながら、心配しています。
氣光整体の先々が不安です。

(略)

患者さんから邪気を貰わず、
他の患者に移さないように気を付けて治療しています。

IgG4関連疾患(難病)の不定愁訴(炎症)の軽減はステロイド治療です。
身体からステロイドホルモンが副腎で生成しています。

全身炎症ですので、副腎に片手の掌、炎症の臓器に他方の掌を当て、
エネルギーを入れて下さい。
自己治療できて助かります。糖尿病、脂肪肝の軽減が見られます。

以上*******   *******   *******

私は、床に就く前、毎夜、体温を測る習慣があります。
普段は、36.6℃〜37.0℃=平均36.8℃の理想的な体温で推移していたのですが、
3月初旬頃から、常に37℃台になり、
このところ37.3℃〜37.5℃の微熱が続いていました。(寝汗も連日)

自己治療において炎症に対する施術・・消炎機能=副腎機能活性化について
S先生からメールを頂くまでは全く気づきませんでした。

常日頃、人には言い、患者さんには実行しているのに!!
自分の体のことになると“全く見えなく”なって、胃のみに囚われ
自分ながらなんとも体たらくでした!!

*******   ********

早速、自己治療に『副腎機能活性化法』を取り入れてやり始めました。
始めた初日の夜・・・37.1℃(寝汗少々)

繰り返し、副腎機能活性化法や、副腎に関連する箇所への『足底チップ』と
副腎皮質刺激ホルモンに関連する、視床下部〜脳下垂体機能の活性化も取り入れました。
2日目の夜・・・37.1℃(寝汗なし)
3日目お夜・・・37.1℃(寝汗なし)

副腎機能活性化を始めてから、《いい方向へ!?》という感じがあります。
しかし、副腎の回復力もかなり低下しているようで、異常反応が何度も戻ります。
23日の手術入院まで(その後も)繰り返し、続けていこうと思います。

*******   ********   *******

●「会員ページ」を読んでいない会員の方に
「遠隔治療」して頂くのはありがたいですが“霊”まで送ってこないで!!
●「会員ページ」の『「遠隔治療」と「お願い」』を必ず読んでください。

『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

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