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名人治療家をめざそう!コミュの『アホエンオイル(ニンニク油)』で脳を活性化!

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覚醒下脳外科手術の第一人者:篠浦伸禎医師著『脳にいい5つの習慣』の中で

自律神経失調や、“うつ”の場合、右脳の血流が悪いと書かれていますが・・
『言霊波動確認』しますと・・確かに右脳に反応する人が多いです。


篠浦先生が、脳の血流を良くするものと推奨している『アホエンオイル』を
「まずい!」と言いつつ実行しています。

また、必要と思われる患者さんたちにもお勧めしています。
以下に、作り方などご紹介します。

*******

ニンニクは、古くから、疲労回復などの効能があり、
健康維持にも有用な食品であることは広く知られています。
その中で、より強力な作用がある「アホエン」という成分が注目されています。
アホエンは、スペイン語でニンニクを意味するajo(アホ)に由来しています。

アホエンは、ニンニクに含まれる「アリシン」という成分が
低温の油脂の中で変化した成分で、生のニンニクにはほとんど含まれていません。
また、100℃以上の高温で壊れてしまう特徴があります。
アホエンは細かく刻んだニンニクを60〜80℃の油に漬け込むことで溶け出してきます。

【微小循環を改善することで薬以上の効果を発揮】

微小循環とは、簡単にいえば毛細血管の血流、微小な血液循環のことです。
脳の組織や細胞は、微小循環である毛細血管から酸素や糖を得て活動しています。
すなわち、微小循環が良くなるということは、
脳の細胞が活動するためのエネルギーを得やすいことになります。
アホエンオイルには微小循環を改善する働きがあるようです。

◎脳機能の改善    ◎ガンを予防する   ◎心臓病を予防する 
◎脳梗塞を予防する  ◎認知症を予防するなど

【アホエンオイルの作り方と、飲み方】

材料:ニンニク3片、オリーブ油(エクストラバージンオイル)150cc
一日に大さじ1〜2杯を目安に、直接飲むか、料理などにかける。
(私は、ニンニク4片、オリーブオイル200ccで多めに作っています)

1)ニンニクを包丁でできるだけ細かく刻む

2)耐熱容器にオリーブ油を入れ、
この容器を、水が半分くらい入った鍋に置いて火にかけ、湯せんで温めます。
(アホエンは100℃で壊れます。オリーブ油は直火で温めない)

3)水が沸騰し、オリーブ油が温まったら、ニンニクを入れて火を止める。
かき混ぜたりせず、冷めるまでそのまま置く。
(私は、100℃の温度計で油の温度を測定し、75℃程度になった時、ニンニクを入れます)

4)オイルが冷めたら、ニンニクを濾して出来上がり、
濾すときはザルにふきんなどを併用するときれいに濾せる
(『味噌濾し』だと、そのまま使えて便利です。)

5)密閉容器に入れて、常温で1か月は保存できる。

*******   *******   *******

「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html


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