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名人治療家をめざそう!コミュの夏風邪ご用心!腹巻のススメ

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7月11日の朝刊(日刊県民福井)に『子供の「夏風邪」増加』とありました。

子供の夏風邪として・・
エンテロウィルスによる◎手足口病、◎ヘルバンギーナ
アデノウィルスによる◎プール熱(咽頭結膜熱)があるそうです。

いずれにしてもウィルス感染ですから特効薬はないです。
手足口病の患者数は6月25日までの一週間で、
前年同時期の約6倍で大流行する可能性もあるとのことです。

実は、先月、孫息子も夏風邪を引いて、
高熱、咳・鼻水で辛い思いをしたようですが、手足口病ではなかったようです。

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『子供はカゼの子』と言いますが、この「カゼ」は「風」でなく「風邪」のようで、
子供は、風邪を引くたびに免疫力をつけて強くなっていくわけですから、
ウィルスに対する“特効薬”がないのに、
(バクテリアに対する)抗生剤をむやみに使うべきではないと思います。

私も子供の頃、よく風邪を引いていました。
胃腸も弱かったので、夏は必ず『腹巻』をさせられたものです。

(子供は寝相も悪く、布団を蹴ってお腹がはだけ、お腹を冷やしやすいものです
私は、今でも、お腹だけにはタオルケットをかけて寝る習慣がありますが・・)

免疫機能のなかでも腸免疫機能は大きな働きを担っているようですが・・
その意味でも、『腹巻』はお腹を冷やさないため
=腸免疫力を高めるためにも、昔の日本人の大いなる知恵だと思います。

《金太郎腹掛なんていうのが・・今もあるんだ!》

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なお、おなか・・腸に関連して・・
現在も“仮説”に過ぎない『骨髄造血説』が“世界の定説”になっていますが

病院で、なかなか改善しない貧血の人でも、『腸粘膜療法』を施すと
早急に貧血も改善していく事実から・・
私は千島・森下学説の『腸造血説』の方を支持しています。

なお、『鉄アレルギー』のある人に、鉄剤を含む増血剤を処方されると
エネルギー遮断され(経絡の概念で・・氣の流れが遮断されて)
余計に貧血が進行していくそうですが・・私の母親がそうでした。
手遅れでしたが『粘膜療法』は母の“置き土産”でした。

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「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

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