ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 学問、研究 > 名人治療家をめざそう! > 日本語・言霊の不思議(2)

ログインして参加する

このコミュニティに参加するにはログインが必要です。

日本語・言霊の不思議(2)

日本語・言霊の不思議(2) 2016年11月03日 08:18
mixiユーザーmixiユーザー
気光整体療法では
『言霊対話・徒手確認法(言霊波動確認法)』という検査法を使っています。

日本語なら身体と“対話”できますが、英語などでは“対話”できないのに、
ヘブライ語だと”対話”できそうだと・・
(日本語でも対話するには、ある条件が必要)

先日(10月27日)に『日本語の不思議!』として投稿しました。
http://blog.livedoor.jp/tarikikikou/archives/52030388.html

2日に届いた、ある月刊誌で面白い対談を読みました。
「日本とユダヤの不思議な共通点」項の中から一部引用します。

*******

中矢:言霊の話なのですけれども、日本語というのは母音言語であり、
必ず一音一音に母音をつけていますよね。そこが言霊としての特徴だと思うんですが、
これに対してヘブライ語は子音言語で、文字は子音だけの22文字。
そこに、母音を自分で付けて読むんですよね。

モロー:そうなんですが、ヘブライ語と日本語には面白い共通点があります。
言葉にパワーというかエネルギーを込める信仰が古代からあったのです。

中矢:では、ヘブライ語にも言霊信仰みたいなものがあるんですね?

モロー:ヨーロッパで何か魔法とか秘儀のようなものをする時に、
ヘブライ語の文字が使われました。
ヘブライ語の文字には何か力があると広く信じられていたようです。
ラテン語やギリシャ語、他のヨーロッパ諸国の言語にはそういう力があるとは思われなかったのです。

これは僕の研究からわかったことですが、日本の独特な言霊信仰はずっと昔からあって、
それは欧米ではあまり見られません。
日本の言霊信仰は仏教と結び付けられて論じられることが多いですが、
古代の忌み言葉や縁起の良い・悪い言葉というのは仏教の伝来よりずっと昔からあり、
日本では意識せずとも普通に、日常的に使われていました。

それが万葉集などにも見えます。言葉にはパワーがあると信じられていました。
これはヨーロッパ人にとっては不思議な考え方で、キリスト教とは相容れないものです。
そして日本はこういう伝統を今日まで守っていると思います。
ヘブライ語は逆文字、特別な数字など、魔術のパワーが宿っていました。
カバラの数秘術などもそうです。
・・・・・・・・(中略)・・・

小名木:いわゆるユダヤ教キリスト教が大きく違うのは、
「宇宙は無限だ」「魂は永遠だ」のような考え方を持っていることです。
これはキリスト教にはない発想で、日本の神道によく似ていると思いました。

以下略
*******   *******

中矢伸一:http://www.nihoniyasaka.com/
Avery Morrow:ボストン出身、東京大学大学院宗教学科にて古史古伝を研究中
小名木善行:https://www.facebook.com/nezu3344

*******   *******   *******

気光整体(気光エネルギー整体療法):http://www.t-kikou.com
●気光整体療法“3つの伝授”●
【気光エネルギー・チャンネル伝授】、
【(「言霊・対話・徒手確認法(波動確認)」のための)対話回線伝授】、
【応用法伝授】

『言霊対話・徒手確認法(波動確認法):不思議10句』

1)【不思議なり“言霊・対話・徒手確認”身体の側より返答す】

気光エネルギー整体療法の『言霊・対話・徒手確認法』という検査法は、
◎生体マトリックス・ルートを使った対話(相手の身体との対話)と
◎神経系ルートを使った対話(相手自身との対話)の
2ルートを使った対話式検査法です。

術者自身と、患者さん自身との双方・・お互いに納得できる施術・治療が可能です。

コメント(0件)

コメントを書く (*の項目は入力必須)

名人治療家をめざそう!のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

メンバーが参加している他のコミュニティを自動的に算出して表示しています。星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

名人治療家をめざそう!

人気コミュニティランキング