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●“対処療法薬”が症状を悪化させる!

●“対処療法薬”が症状を悪化させる! 2016年10月31日 06:43
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安保徹新潟大学名誉教授著『医療が病をつくる−免疫からの警鐘』(岩波書店)を
再度、読み直しています。
改めて「はじめに」からの引用です。

『・・抽象的なまま「はじめに」を終わってもわかりにくいので、
具体的な例を一つ述べる。
激しい肩こりや腰痛の患者に消炎鎮痛剤を処方した場合である。

仕事のしすぎ、筋力の相対的低下、眼精疲労などや、交感神経緊張をもたらす薬
(睡眠薬など)の使用によって交感神経緊張状態になると、
血流障害や白血球の一つである顆粒球が過度に増え、肩こり、腰痛、食欲不振、
不眠、便秘、冷え性などの症状が出てくる。

そして、この時に処方された消炎鎮痛剤はのちに述べる理由によって、
限られた短い時間だけ痛みを消失させたあと、さらなる交感神経緊張をもたらし、
病気を悪化させていくのである。鎮痛剤の入った湿布薬も同様である。

さらにこれを長時間服用あるいは使用した場合は、
交感神経支配を受けている顆粒球をさらに増加させ、
多臓器不全や癌を引き起こす危険性も潜んでいる。

人の心とからだとは白血球の自律神経支配を媒介として
密接につながっていることを明らかにした新しい免疫学である
「心とからだをつなぐ免疫学」の知見は、
正しい治療とそのメカニズムを解き明かすことにより、
患者だけでなく、医師をも救うことになると期待している。・・・・』

以上 *******

●肩こり、腰痛など・・
治すために飲んだり、使ったりしたはずの消炎鎮痛剤が・・
さらなる肩こり、腰痛を引き起こし、
多臓器不全や癌まで引き起こす危険性があると・・

********

私の家内の30数年来の、「劇・花粉症」や、「劇・冷え性」の原因が、
結婚前の長期のホルモン療法にあったと数年前に分かって、
新たに考案した『体内蓄積薬害・排泄法』によってようやく解決したのですが・・

体内に蓄積された薬害は、数十年たっても、体に悪影響を与え続けます。
(鎮痛剤や、ステロイド剤は⇒過酸化脂質や、酸化ステロイドとなって体内に蓄積し、
活性酸素の新たな発生源となって、炎症しやすい体質となる)

安保徹教授の「安保理論」や
「千島学説」を支持する先生たちも徐々に増えてきていますが、
まだまだひとにぎりの少数派でしかありません。

テレビ番組の「ドクターX」ではありませんが、
古い権威・既得権者たちが牛耳っている医学・医療界ですから、
まだまだ旧来の“対処療法的”治療が続けられていくと思います。

病院の治療だけでなく・・テレビCMを見ていると“痛み止め”として・・
“対処療法薬”の宣伝のなんと多いことでしょうか!

薬大好き、病院大好きの日本人ですから、これから先
ますます難治化し・難病は増え続け、拡大し続けると思います。

時々、新しい治療法が発見されたというニュースがマスコミで発表されますが
(「安保理論」や「千島学説」などの視点から見ると)
“対処療法的”なものがほとんどですから
《またか!夢を見させるだけだな!》と、呆れる場合の方が多いですね。

*******

医師である弟と、私は、これまでは全く話になりませんでしたが
先日立ち寄った妹が曰く
「この頃のHさん(弟)、兄貴(私)より、(薬を飲むなと)過激になってきた!」
と笑っていました・・妹からの話を聞いて
《ようやく気がついたかな?それとも身内だけに・・?》と。

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「”治療系”で、肩こり腰痛、アトピー等のない生活を送りませんか?」
気光整体・東陽http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html
気光整体・東陽(スマホ版)http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/sp/index.html

*******

今回『体内蓄積薬害・排泄法』を書きましたが・・


『言霊対話・徒手確認法(波動確認法):不思議10句』

5)【不思議なり“言霊・対話・徒手確認”応用法は無限大】

気光エネルギー整体療法の『対話回線』を使った『言霊・対話・徒手確認』は
術者が、何の異常があるのか?どこに施術・治療を集中すれば良いのか?
治療の範囲は無限大に広げることができます。

最初、靭帯の異常から始まった『対話・徒手確認法』は、
その後、筋膜、腱、骨膜、粘膜、髄膜、軟骨、腸間膜、腹膜、神経鞘、血管、
リンパ管、リンパ節・・・神経節、神経叢、骨髄・・蓄積薬害・・
等々へと拡大・進化していき、
幽体(エーテル体、アストラル体等)の目に見えない分野にまで・・
それらを使った応用法は、現在も拡大・進行中です。

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