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本が好き!コミュのおすすめライトノベル

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最近、大森望&三村美衣『ライトノベル☆めった斬り』を読んで、ライトノベルに興味を持ったものです。
ですが、最近のライトノベルの事情がさっぱり分からず、どういう作品を読めばいいのか、見当もつきません。
今を去る8年ほど前の中学時代くらいまでは割りと読んでいたのですが…… 最近だとどういう作品が面白いのか分からず困ってます。
ライトノベル読者の大人の読書人の方々、なにか、「これは大人が読んでも面白い」「この作品こそライトノベルのエッセンス!超おすすめ!」という作品はないでしょうか?

ちなみに当方、割とSF・ファンタジー好きなので、友人にすすめられて『猫の地球儀』『イリヤの空 UFOの夏』だけは読みました。双方面白かったです。あと、桜庭一樹は知ってます。大人の本を出した作者は比較的知っているかと思われます。

どうぞよろしくおねがいします。

コメント(43)

富士見ファンタジア文庫の魔術師オーフェンはぐれ旅本編が好きですねー。
有名どころで十二国記はいかがですか?

個人的には三雲岳人氏の小説も面白いと思います。
初めまして〜。

電撃文庫の
キーリ
時空のクロスロード
空ノ鐘の響く星で
などが個人的にオススメです。

SFであれば
でたまか(時空のクロスロードと同じ作者
もいいですよ。

最近は上手い人が増えてきてると思うので、タイトル買いしても外れが少ないように思います。
茅田砂子さんの作品が個人的にイチオシです☆

SFがお好きだということであれば、
「スカーレット・ウィザード」シリーズをオススメします。

既に知っていらっしゃったのなら、すみませんm(__)m

でも、茅田さんの作品は大人買いをしてしまうほどの勢いを持ったものが多いです!オススメ〜w
化野燐さんの「人工憑霊蠱猫」シリーズが好きです。うんちくだらけなのでさらりと読みたい人にはお勧めしませんがw 妖怪ファンタジーです。

まとこさんの挙げた「クビキリシリーズ」は正しくは「戯言シリーズ」です。失礼かと思いますが、念のため訂正させていただきますm( __ __ )m
「このライトノベルが凄い」の上位、2chライトノベル板大賞(http://onigiri.s3.xrea.com:8080/laten/index.php?%5B%5B%A5%E9%A5%A4%A5%C8%A5%CE%A5%D9%A5%EB%C2%E7%BE%DE%A5%EA%A5%B9%A5%C8%5D%5D)の上位を読んでみるといいと思います。
特に2chの方は、上位の作品が必ず面白いとは言えないけど、面白い作品はほぼ例外なく上位に入ってます。

新しいのだと、2005年下半期の「ある日、爆弾がおちてきて」「円環少女」、上半期の「スラムオンライン」あたりがお勧め。
はじめまして。
私が最近読んだライトノベルは、富士見ファンタジアから出ている、尼野ゆたかの「ムーンスペル」です。
昨年か、一昨年に賞を取ってデビューしたまだ若い作家みたいです。
まだまだ文章に稚拙さが残るものの、これからの成長を見守りたいな、と好感の持てる作家だと思います。
内容的には、ファンタジーを基調においたラブコメとでも言いましょうか、とりあえず、さらっと読めるのでオススメです。
はじめまして!!

自分は、西尾維新さんの戯言シリーズが好きですね!

後は、奈須きのこさんの「空の境界」

サイコウデスね
星虫(ほしむし) 著:岩本 隆雄 の新潮文庫版(ソノラマ文庫版は改訂されていて、改訂前のほうがおすすめです)

雲のように風のように 著:酒見賢一 新潮文庫
アニメ映画化もされましたが、原作はさらにきわどいところまで話が展開しています。

以上二点はかなり前に発行された本ですので、古本屋でないと入手できないと思います。しかしお薦めなのであえてご紹介しました。

デルフィニア戦記 著:茅田砂胡
他の方も薦められていますが、この作家さんは本当におすすめです。面白いです。
時間軸としては デルフィニア戦記→スカーレットウィザード→暁の天使たち→クラッシュ・ブレイズ というようにシリーズが進んでいきます。
デルフィニア戦記のみファンタジー、次のシリーズ以降はすべてSF(ただしファンタジー要素強い)です。
他にも、桐原家の人々シリーズ、レディ・ガンナーシリーズとありますがどちらもすごく面白いです…!

三千世界の鴉を殺しシリーズ ウィングス文庫 著:津守時生
かなりノリが軽くなってますが、これまたお薦めの作家さんの現行シリーズです。
骨太なのがお好きでしたら、関連シリーズである喪神の碑シリーズや、カラワンギサーガラシリーズもものすごく読み応えあります。
(これまた中古でしか手に入らないものでは、ショウ&クラウドシリーズもお薦めです)
「されど罪人は竜と踊る」はいいですね。
化学専攻の身としては、
時々首をかしげたくなる部分もありますがw

谷川流の「涼宮ハルヒの憂鬱」もSF好きなら面白いと思います。

あとは、ちょっと対象年齢が低くなる気もしますが、
賀東庄司の「フルメタルパニック」
山門 敬弘の「風の聖痕」
などでしょうか。
初めまして!

俺もデルフィニア戦記、スカーレットウィザードをお勧めします!ファンタジー好きなら是非。
 須賀しのぶの「天翔けるバカ」シリーズなど。
 時雨沢恵一「アリソン」も面白かったです。

 これは別に対なく素朴な疑問なのですが、「スカーレット・ウィザード」ってどのあたりが面白いのですか?
去年ハマッたライトノベルですが、
「薔薇のマリア」シリーズ(現在6冊刊行)
十文字青著 角川スニーカー文庫
が面白いです。
自分の中の情けなさと葛藤する主人公の成長の物語かな。
ライトノベルらしからぬグロい表現も多々ありますが、最近はこのくらいならグロいとは言わないのかなー。
でも、オススメですよー。
アクションも入ってる「鋼殻のレギオス」がオススメでするんるん
見てるだけで六年前と大分かわったことを実感しますなぁ。

私が高校時代に読んで感動したのをいくつか…(シャナとかフルメタが出るよりちょい前くらい)


渡瀬草一郎『パラサイトムーン』、『空の鐘が鳴る惑星で』(後者は空鐘って略してたから題名微妙)

うえお久光『悪魔のミカタ』
作者忘れたけど、『キーリ』もなかなかよかったかな。


6巻以内なら、『シャープエッジ』、『灰色のイリス』はよかった。
>21

 『空の鐘が鳴る惑星で』と言うのは、渡瀬草一郎著作電撃文庫収録の、『空ノ鐘の響く惑星で』でしょうか?
 『キーリ』も同じく電撃文庫の、壁井ユカコ著作ですね。


 ラノベは読むけど、角川系ラノベに手を出した事がない人とか、いれば会ってみたいものだ。
時雨沢 恵一 「キノの旅」シリーズがおもしろいわーい(嬉しい顔)

なんだか、いろいろ考えちゃう作品。
短編集だからスイスイ読めるし、意外なところで繋がったりが楽しい!

ちょっと皮肉った展開もあって好きです。
断っ然っ!これっす!・・・たぶん

・『涼宮ハルヒの憂鬱』(スニーカー文庫)

・『デュラララ!!』(電撃文庫)

・『鴨川ホルモー』(角川文庫)

SF、ファンタジーの中に、現実味やお笑いの要素も含みつつ、

ちょっと科学的な”感じ”を所々入魂してくる所が”粋”っすよ〜わーい(嬉しい顔)
>23
それでーす!
もうラノベに二年くらい触ってないから題名すらうろおぼえですいません…

『断章のグリム』だっけ?
あれまだやってるのですかねぇ…
前作『ミッシング』がよかったからまとめて読みたいのはやまやまなんですが
>26

 甲田学人の『断章のグリム』なら、2010-05/10(Mon)頃に12巻目「しあわせな王子」が予定されていますよ。
 他に、メディアワークス文庫と二足草鞋で『夜魔』も始めましたけど。
「鳥籠荘の今日も眠たい住人たち」壁井ユカコ
「付喪堂骨董店」御堂彰彦
読み応えがあるものが良いなら、昔の作品ですが電撃文庫の『終わりのクロニクル』シリーズがオススメです。

ただ、結構『読み続ける』と言う強い気持ちが必要になってくると思いますww
岩本隆夫さん「ミドリノツキ」

昨年大幅加筆の新装版が出たので早速読みました。
「ランブルフィッシュ」三雲岳斗

世界観、物語展開、キャラクター、
ライトノベルの面白さである要素がすべて入っています。


「化物語」西尾維新

ただただ笑いたいときにおすすめです。
ライトノベルはあまり読みませんが絵で買います。

黒星紅白さんの絵が好きなので
「放課後退魔録」
「キノの旅」
など読みました。

どちらのシリーズも面白いです^^
失礼します
スレ違いですが、東京都の青少年健全育成条例をご存知ですか?

これが通った場合、ここに記載されてるラノベの大半若しくは9割方は規制の対象になります
規制の線引きも利権側次第の条例です

これは児童ポルノ限定ではなくその効果は出版物全般に及びます
どうか、反対のメールなり手紙を与党である民主党に送ってくださいな

かしこ
「DADDY FACE」伊達将範
→電撃文庫より刊行、普通の書店ではあまり見かけなくなったので、古本屋で探すといいかもです。
ラノベには珍しく分厚めの本で読みごたえばっちり。
大学生のパパと小学生の娘が世界中を駆け巡ってトレジャーハントする話です。
SFあり、アクションあり、ラブコメあり、シリアスあり…
惜しむべくは続編がちっとも出ないことでしょうか…(;´ω`)


沖方丁の「シュピーゲル」シリーズ。
→スニーカー文庫から「オイレン・シュピーゲル」、富士見文庫から「スプライト・シュピーゲル」が4冊ずつ刊行・完結しています。
そしてその2種類の話が合流した最終章として、「テスタメント・シュピーゲル」がスニーカー文庫より刊行中。
テロリストに立ち向かいながら、世界とどう向き合っていくかに悩み傷つき戦い前進していく少女達の話。
話はもちろんながら、独特の書き方で表現されるテンポのいい文章も面白いです。


「ヤングガン・カルナバル」深見真
→新書本で、徳間EDGE(だったかな?)から刊行中。
学生でありながらプロの殺し屋でもある主人公の少年・少女達が、戦っていくお話。
ほんのりと青春の青臭い香りもありで、爽快です。
この作者さんはとにかくアクションの描写がかっこいいので、アクション(特にガンアクション)が好きならオススメ!
ライトノベルから久しく遠退いておりますが
キノの旅は今でも集めてますねー

最近デュラララ!!を覚えました(ノワ`*)
オモシロいです。
> 凹凸さん

わかる

乙一だいすきなものですので

よくわかる ◎

これら おすすめ( ^ω^ )

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