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萩尾望都コミュの『ポーの一族』宝塚ネタバレトピック

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コミュ内全体

公演は終わりましたが、『ポーの一族』は宝塚の人気演目になることでしょう。

ご覧になった皆々様と、われら萩尾ファンへのこの御褒美について語り合いたいのです。
もう語りたいことが僕の歯の裏側にコンコンぶつかってます。

言うまでもなく、未見の皆様は将来のお楽しみのため、ここを覗かないで下さい。

コメント(36)

では発起人の僕から参ります。
コヴェントガーデンの場面。大道芸人がジャグリングしてるでしょう。
あれ、失敗したらどうするんだ? ヒヤヒヤしました。

ここで、エドガー初の犠牲者ディリー。
明らかにユーシスより儲け役。
>>[1]

トピック立てありがとうございます!
気になっていたので嬉しいです♪♪

ジャグリングの役の人、どんどんうまくなっていったらしいですよ♪
トピ立て、ありがとうございます!宝塚の舞台の再現度に感激し、DVDも買ってしまいましたあせあせ(飛び散る汗)
エドガー役の明日海りおさんの再現度の素晴らしさは言うまでもないことですが。
アラン役の柚香光さん!
前回、「はいからさんが通る」の伊集院役で、少女マンガから飛び出したまんまの2.5次元ぶりにビックリしたものです。
日本人の進化ぶりは次元を超えています!

個人的には、キリアンやマチアスが見たかったです(>_<)
トピ立てありがとうございます♪
書きたいこと、まだまだありますし、皆さんのコメント読むのも楽しみです。

あの女霊媒師、原作では男性だし、出席したのはエドガーで呼んだのはメリーベルだったけど、キングポーを呼んだ時に彼女が消滅しても良かったかなとは思う。
>>[4]

娘曰く、宝塚にはよくわけもなく霊媒師の女がでてくるらしいです。
たしかにポーには出てこなかったよね?こんな人。。と思いました。

あと、シーラを仲間に加える儀式。。ちょっと明るすぎやしませんか?って思いました^^;
原作ではかなり暗闇の中で怪しい雰囲気でした。

あと、宝塚の楽曲はなぜ昭和歌謡曲調なのか?という。。
これも娘の指摘。でも批判ではなく、覚えやすい、入ってきやすいということです(日本人にとって?)。今の歌って覚えにくい、歌いにくいのが多いですからね^^;

そしてやはり、、エドガー分身の術につきるかも!
>>[005]

組の生徒の人数や色々な事情により、登場人物や場面を増やさなければならないのだろうとは思い観てますが、今回の演出家の方は安心して観ることの出来る方だったので(…ということは逆の方も…)良かったです。

シーラって、原作では一族に加わる意味って知っていましたっけ?そこは気になりました。

あと、宝塚は心の中でツッコミながら観るのが楽しいです。自宅で映像なら言いたい放題(笑)

老ハンナは確かに消滅でしたが、メリーベルやフランクとシーラは(あの、ワラワラと出てきて連れてく団体さんは観客にしか見えないってことねW…などとツッコミ)
トピ立て、ありがとうございます♪
私が一番気になったのはメリーベルのことです。
原作ではエドガーが現れる前にバンパネラだと知っているけど、そこがカットされているから、エドガーが来た時点では知らないままなのですよね。

エドガーが「僕たちの旅は永遠に続くんだ。幸せにはなれない」と言い、メリーベルは「一緒にいることが幸せなの」と言って付いて行くのですが、まさか人でなくなるとは思わなかったはず。
目覚めて後悔したんじゃないかと心配しました (^^;
個人的には「ど〜の足?」「こね足だよ!」から始まるアランの取り巻きとエドガーの乱闘シーンがツボですウッシッシ
あ、「この足」が「こね足」になっとるorz
千秋楽ライブヴュー、ご挨拶は長かったのですが、
明日海りおさんが、
三ヶ月一緒にいたエドガーを明日からは再び孤独の旅路へ送り出してしまう
皆さんも自分もいつかエドガーに出会うかもしれない
その時によろしくお伝えください
「覚えてるよ」くらいは言ってくれるかもしれません
というようなことを語りました。
オービンに感情移入して40年余待ち続けたファンの心さえわかって
演じていたのだとありがたくて涙が止まりませんでした。
>>[10]
そこは僕も感動しました。明日海さん、原作を読み込んでるんですね。

さて、舞台の内容で、僕が気になったのはブラヴァツキー夫人なんですよ。
実在の人物です(画像)。
『ポーの一族』は、実在人物を出さないという約束事があるような……。
しかも、彼女が降霊会で大老ポーを呼び出してしまう。
……つまり、大老はスコッティ村の暴動で消滅した訳ですね。
この改変は大きいと思います。
>>[11]

ほう!なんと実在の人物でしたか!
ちょっと調べてみます!

そうそう、そこ、気になりました。
キングポーは新作で出てきましたからね〜〜
え?死んだの?って。。
でも、もしかしたら棺桶の中でコールドスリープ状態で呼び出されたのかも。。? 捕まえるのが大変だったそうですものね。

私は昨日、またDVD見てしまいました!
サークルの決算作業しながら。。
またしてもグルグル ♪ポーの一族〜〜♪ 僕はバンパネラ〜〜♪ 回っております^^

稽古風景がおまけで入っていますが、レビューでのお約束、手に持っているシャンシャンは、稽古では白いお皿状のものを使ってるんですね。持ち手付きの。ちょっとウケた♪ 本番はPの字が入っていましたね。
シーラ役の方はナチュラルメイクのほうが可愛い人だと思いました〜〜^^
みりおさんは本当に少年みたい!
長い間エドガーになりきっていてくれたのですね〜 どこかで会えるかもって素敵ですね^^ 私もそこ、ちょっと感動してしまった。御本人は少し照れ笑いしてらしたけど。
「覚えているよ、魔法使い」が去来したことは言うまでもありません。
ブラヴァツキー夫人、いろいろヒットしました。
以下によると、
なんと、神智学協会を作った人だったとは!   

http://dream.navi.ryukyu/spiritual6/

上記のサークルとはシュタイナーの読書会だったもので、うひゃぁ〜ビックリ!(ブラヴァツキー夫人に呼ばれた?!タイミングよすぎ!)
それも昨年は神智学の読書会やってたもので。。(全然わかってないんですけど)
シュタイナーが神智学協会を離れて人智学をつくったのもさらっと書いてありました。

萩尾先生も「残酷な神が支配する」の連載中、ずいぶんとルドルフ・シュタイナーに興味をもたれていたと聞きます。
オイリュトミストの笠井叡さんとは「ユリイカ」で対談していますが、公演にはいつも見えるようですね。

ということは、ブラヴァツキー夫人の採用は、もしかして萩尾先生のお考えもあったのかもしれませんね。
>>[11]
ブラヴァツキー夫人の件は
ポーの一族にも魂があるってのが、
大きな改変かなと一時思いました。
「ホームズの帽子」ではニセ降霊術師だったのですから。

エドガーは、「人間はどうか知らないけれど、
自分たちは塵となって消え果てるのみ」と思ってたはずです。

なんで困ったと思ったんですが、
「エディス」を読み返すとアラン消滅の時に
メリーベルが迎えに来たようにも見える。
じゃぁ、霊界が存在して人間もポーも公平にそこにいる、
これはエドガーにとって多いに救われることかもなと考えたことでした。
小池氏の解釈はそうなのかな。
>>[3]
遅レス、すみません。
キリアン、ちょっと出てきますよ。
第2幕 第13場Bで、ギムナジウムの生徒が大挙して登場。
メガネをかけた子がテオなのは判りやすいです。
DVDだと、配役と演じたジェンヌの名がテロップで判ります。

「おい! 初登場1位の新曲 知ってる?
『哀しみのバンパネラ』っていうんだぜ」
この↑台詞を発したのがキリアンなんですよ。

しかし、『哀しみのバンパネラ』の歌い手は誰なんですかね。
インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアのレスタト?
このセリフは入れて欲しかったシリーズ(…でもないかW)

執事さんの「風に連れて行かれた?」

ラストに、エドガーとアランの「誰にする?」「それ、これから決める」

>>[15]
あれ、キリアンだったんですね!
気がつきませんでしたあせあせ(飛び散る汗)
ありがとうございます。
舞台のポーは、最後にアランとエドガーが同じ目線で同じ台にヒョイっと上がって、救われる思いでした。いいラストでした!

個人的には、「風に…、つれていかれた?」は欲しかったですが、でもあの窓のシーンが再現されただけで満足です。
友人たちとも観劇直後、「窓!」「あの窓だよね!」で盛り上がりました。
>>[15]

私たちも「哀しみのバンパネラ」って誰が歌ってんだよ?って盛り上がりました!
エドガー&アランだったりして?!
ポール・アンカを抜いて堂々の1位って。。^^;
「ダイアナ」とはだいぶ曲調が違いますねー
品切れしていたBlu-rayは、4/17(火)再入荷予定のようですね(TCA)

発売して、1ヶ月近くも品切れだなんて、エドガー…恐ろしい子♪
>>[5]
宝塚の楽曲/昭和歌謡曲問題について考えてみました。
一つ言えるのは、いずれも「歌詞が聴き取りやすい」

日本のロックミュージシャンが歌い崩しを始めて以来、
何を歌ってるのか判りにくい歌が増えました。
しかも、曲に後から作詞するのが主流になったため、
譜割りが難しい歌が増えました。

歌詞もセリフの一部である宝塚では作詞が先なのでしょう。
宝塚の楽曲が聞きやすいことに関しては、(たぶん今も)オーケストラの生演奏であることから、
歌曲的なしつらえであることがあると思われます。

昭和歌謡との関連でいうと、
宝塚歌劇の機関紙「歌劇」の編集長から越路吹雪のマネージャーに転じた
作詞家・岩谷時子のことが浮かびました。

昭和歌謡の名曲の幾分かは、岩谷時子という宝塚文化が生み出しております。
>>[21]
岩谷時子さんといえば、つい先日までの昼ドラ『越路吹雪物語』ですね。
郷ひろみの初期曲の作詞も岩谷さんの仕事でした。
さらにさかのぼれば、加山雄三「お嫁においで」なども。

ただ、岩谷訳詞の「愛の讃歌」には、美輪明宏さんが異を唱えていました。
原詩は「貴方のためなら国を裏切ってもいい」という激しい歌詞なんだとか。
NHKに問い合わせしましたが、残念ながらポーの一族は収録していませんでした。
前後の組の公演は収録しているのに…

販売とCSでいずれ放送されるだろう東京楽の2パターンだけか…
NHK版欲しかったな。

>>[21]
そうですね。宝塚では、歌は、台詞以上に思いを伝える大切な手段。
人物の感情がぐっと高まった時、歌になることが多いので、歌詞が聞きやすく、意味がわかりやすいことが求められます。
「ポー」でいえば、1幕15場の「二つの魂」の銀橋で、エドガーとアランが歩み寄りながら次第に思いが激化し、「光ある未来に背を向け 愛のない世界に生きる」「人は愛が無くては生きてはいけない」など、まさに歌に酔い、歌詞に涙しました。
明日海さんの表現は本当に繊細で、心に迫ります。
柚香さんの歌も、大劇場の時より東京のほうがはるかに進化して、とくに千秋楽は素晴らしかったです。ブルーレイ収録も東京にして欲しかった…
>>[22]
「愛の賛歌」に関しては、けっして「訳詞」なのではなく、
エディット・ピアフが自分自身のために作った詞を、
岩谷時子が越路吹雪のために「作詞」した、という評価が定番のようです。

美輪明宏さんの他にも、私が聞いたのは長谷川きよしさんによるもので、
ともに原詩に近い激しい訳で歌っておられました。
>>[24]
宝塚による日本語のオペラが、昭和歌謡に親和性があるという感覚は、
新鮮で興味深いものがあります。

で、実は、まだ「ヅカポー」は見ておりません。
やっぱり、円盤を購入するかなあ。
>>[26]
昭和歌謡も、宝塚も、大衆性に軸を置く点が共通していますよね。
宝塚のポーは、歴史に残る名作と思います。なにより萩尾先生が絶賛しておられるのが凄い。ご一見をお勧めします。
>>[20]
はい、ご指摘通り、宝塚では作詞が先で、作曲はその後です。
原則として、座付きの作曲家の方が歌う人のキーに合わせ、無理なく歌えるように配慮します。
ただ、海外ミュージカルなどは曲が先なので、訳詞に苦労されるようですよ。
「ポーの一族」の作詞は、ほとんどが萩尾先生でしたよね♪
>>[28]
僕が大好きな「100分de名著」という番組で、
2月にユゴー『ノートル=ダム・ド・パリ』を採り上げたのです。
そうなるとディズニー『ノートルダムの鐘』も観たくなります。
タイミングよくケーブルTVでオンエアしてくれました。
吹替版の声優がほとんど劇団四季のメンバーでした。

おそらく四季の座付き作者が訳詞を手掛けた関係でしょうね。
>>[29]
そうなんです。萩尾先生、ご自身のセリフが歌になって、とても感動されたそうですよ。
DVD買いました。見ました。感動しました。納得しました。

まず、以前、「昭和歌謡的曲調」について、見もせずに変なコメントをしておりました。
今どきの速いリズムの電子的な音よりは昭和歌謡調と感じるのもやむなしとのコメントでしたが、
おっしゃるとおり、私も「昭和歌謡っぽさ」を感じました。
どこがどんな風にということは分かりませんが、作曲家のクセかもしれません。

あと、いろいろとコメントしたいこともあるのですが、後ほど、じっくりと。
>>[32]
お買いになったのですね。ご感想、楽しみにお待ちしています。
長文失礼します。

--

DVDとはいうものの、ずいぶん久しぶりに宝塚の公演を見ました。

今を去ること40年以上前、第一次ベルばらブームのころに妹が熱心な宝塚ファンで、
その影響で、雑誌やプログラム(脚本付)も読んでいたし、
親会社の関係で放映されていた関西テレビの中継もときどき見ていました。

そんなことで、宝塚の基本ルールは知っていたのですが、
わざわざDVDを買ってまで見たというのは、
なにより、萩尾望都の名作「ポーの一族」を上演してくれたことへの感謝と、
しかも、相当に良い舞台であるとの評判を聞いたことに尽きます。
また、コミックス5巻分の物語を、どんな風に3時間弱の舞台にまとめきるのか、
どう宝塚的に折り合いをつけるのかも気になりました。

というわけで、まず、脚本ですが、
狂言回しに「ランプトンを語る」に登場したエドガーらの痕跡を求める者たちを置き、
「メリーベルと銀のばら」からはエドガーが一族に入るエピソードを描いた上で、
ポーツネル男爵一家の登場からアランやクリフォードらとの出会い、
ポーであることの発覚と、ポーツネル男爵、シーラ。メリーベルの消滅、
そして、残されたエドガーがアランを一族に加え、二人が旅立つところまで、
「ポーの一族」全編をほぼ原作に忠実に描いていました。

配役では、トップの明日海りおがエドガー、2番手の柚香光がアランまでは順当ですが、
トップ娘役の仙名彩世をシーラに宛てねばならないところが苦しいところで、
その分、シーラは原作以上に活躍し、エドガーがほのかな恋心を抱く脚色もありました。
(トップ娘役を、トップスターの母親として扱うことが許されないのでしょう。)

また、アランの登場しない「メリーベルと銀のばら」のパートは短めにして、
シーラが登場しない「小鳥の巣」は、第二幕の最後の一場として、
その後もエドガーとアランは元気でいる、というエピソードとして置かれるのみでした。

逆に、早々に退場する大老ポー(専科・一樹千尋)と老ハンナ(組長・高翔みず希)を
ポーの一族を象徴する存在として要所で再登場させるのも上手いところです。
また、原作では後の時代の「ホームズの帽子」のエピソードである降霊術の場面を使い、
中堅どころの役が足りないという大人の事情を解消しつつ、
物語にメリハリをつける印象的な場面に作ったことにも感嘆しました。

なにより、回り舞台や、幕前、銀橋を効果的に使った舞台転換もよどみなく、
息つく暇もなくどんどん物語が展開するあたりは、「さすがやな」と思わされました。

というわけで、感想ですが、
まず思ったのはとにかく役者が多いということ。

ポーの館の一族の者たちや、対するスコッティの村人たちを始め、
ロンドンの市場の賑わいや、ホテルの宿泊客や従業員たちに至るまで、
大きな舞台を埋め尽くすように、多くの人たちがセリフのないまま動いています。
毎年下級生が供給され、花組だけで総勢80人近いという宝塚ならではの特権でしょう。
(全登場人物が10数人という小劇場を見慣れた身には、本当に贅沢なものがあります。)

また、歌が強いなあ、と。
ミュージカルなので、セリフの多くには節がつけられ、語るように歌われています。
それに耐えるだけの歌の力があり、美しいハーモニーも作ってくれました。
しかも、なじみのある原作の言葉に曲がつけられており、
そのままに歌われていることが、嬉しいようでもあり、懐かしいようでもあり。

それと、やっぱりフィナーレは良いなあ、と。
「ポーの一族」自体が悲劇であり、家族を失う物語であることから、
フィナーレの冒頭・シーラ役の仙名彩世がせりあがり、
ポーツネル男爵役の瀬戸かずやとクリフォード役の鳳月杏を従えて登場した瞬間、
それまでの重苦しい空気を吹き飛ばすかのような華やかさがありました。

その後の下級生たちのロケットに続いて、
トップの明日海りおと娘役の群舞、2番手の柚香光と男役の群舞、
トップとトップ娘役の二人のダンスに至るまで、弾けた美しさを堪能しました。
この後に全員登場のパレードとなれば、何皿もデザートが続いたような気分です。

そして、最後に指摘しておきたいのは、撮影班のカット割りの的確さです。
この道何十年のスタッフにはかえって失礼かもしれませんが、
見たい場所を見たい方向から、無駄なく無理なくピシッと映してくれるのは見事でした。

なんとも心地よい満腹感というところでしょうか。
宝塚スカイステージが、今秋ハイビジョン化が正式決定しました。
いずれ放送されるポーの一族東京千秋楽が、楽しみですうれしい顔

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