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大林宣彦監督(本人公認)コミュの時をかける少女

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コミュ内全体

製作=角川春樹事務所 配給=東映
1983.07.16 
104分 カラー ヨーロピアン・ビスタサイズ


製作 ................  角川春樹
プロデューサー ................  山田順彦 大林恭子
製作担当 ................  阪本至徳
監督 ................  大林宣彦
助監督 ................  内藤忠司
監督助手 ................  中村洋二郎 中村明 桜田繁 千葉英樹
脚本 ................  剣持亘
潤色 ................  大林宣彦
原作 ................  筒井康隆
撮影監督 ................  阪本善尚
撮影助手 ................  本田茂 伊藤英男 石井浩一
音楽監督 ................  松任谷正隆
音楽プロデューサー ................  高桑忠男 石川光
主題歌 ................  「時をかける少女」
作詞作曲 ................  松任谷由実
編曲 ................  松任谷正隆
唄 ................  原田知世
挿入歌 ................  「愛のためいき」
作詞 ................  平田穂生
作曲 ................  大林宣彦
美術監督 ................  薩谷和夫
特殊機械 ................  難波達
美術助手 ................  大林千茱萸 山田結
大道具 ................  太田貞男
装飾・小道具 ................  田中良直 秋田谷宣博 藤井悦男
録音 ................  稲村和巳
音響デザイン ................  林昌平
録音助手 ................  渡辺義夫 鈴木俊昭 岡沢賢
照明 ................  渡辺昭夫
照明助手 ................  尾畑弘昌 松島五也 谷内健二 江口和人 石垣圭二郎
編集 ................  大林宣彦
編集助手 ................  井村文子
ネガ編集 ................  相沢編集室
記録 ................  黒岩美穂子
ヘアーメイク ................  岡野千江子
スチール ................  遠藤功成
ビクトリアルデザイン ................  島村達雄 坂間雅子
作画合成 ................  岡田明方 山田孝
人形製作 ................  桑原実絵
絵本作画 ................  田中紀之
衣裳 ................  第一衣裳
ヴォイストレーナー ................  大本恭敬
撮影協力 ................  池田伝一 小島国男 磯野好司
美術協力 ................  太田貞男 亀田文昭 坂下陸男 仲義昭 駄賀繁男 荒木一静
車輌 ................  富士リース 村山祐三 合田彰二 太田正樹
制作進行 ................  服部一貫 佐藤盟生
制作デスク ................  木村秀男
制作宣伝 ................  滝島留一
コーディネーター ................  半田安弘 須賀務 宇根本忠信
編集・ダビング ................  アバコクリエイティブスタジオ
現像 ................  東洋現像所
スタジオ ................  にっかつ撮影所
協力 ................  尾道市 竹原市 アサヒ靴 株式会社内田洋行 株式会社カザマスキー 株式会社ゴールドウイン 上越国際スキー場 東洋紡 山久インテリア 家具パレス 深谷善貞堂 万葉園芸
製作協力 ................  PSC
 
配役    
芳山和子 ................  原田知世
深町一夫 ................  高柳良一
堀川五朗 ................  尾美としのり
神谷真理子 ................  津田ゆかり
福島利雄 ................  岸部一徳
立花尚子 ................  根岸季衣
芳山哲夫 ................  内藤誠
芳山紀子 ................  入江若葉
芳山良子(7才) ................  山下陽子
芳山良子(18才) ................  岡寛恵
堀川貞子 ................  きたむらあきこ
竹尾原道 ................  升本泰造
時計屋の男 ................  高林陽一
喪服の女 ................  明日香いづみ
生徒A ................  小河麻衣子
生徒B ................  石井きよみ
生徒C ................  内藤研
幼年時代の和子 ................  新井瑞
幼年時代の一夫 ................  平野仙丈
幼年時代の五朗 ................  加藤岳史
自転車の少年 ................  本岡隆
露地の老婆 ................  高橋ます乃
弓道の先生 ................  山崎澄男
野次馬 ................  堀川寅夫
僧侶 ................  高橋康照
一夫の父(写真) ................  松任谷正隆
一夫の母(写真) ................  山口保子
深町正治 ................  上原謙
深町たつ ................  入江たか子
弓道部員 ................  広島県立高等学校弓道部
  生徒たち 尾道のひとびと 竹原のひとびと 上越のひとびと 劇団ひまわり

コメント(84)

来月9月9日に,石川県金沢市にある
21世紀美術館に「80年代アイドル映画の極意」という
イベント?の一環として,「時をかける少女」が上映されます。
その上,その後に,大林宣彦監督のトークショーまで用意されています。

行ってみたいな〜。
ラストシーンをもう一度,スクリーンで見たいな。

21世紀美術館のHP
 http://www.kanazawa21.jp/ja/index.html

なぜだか書き込みページを見ても反転しません。
ご面倒でも,興味がある方は「21世紀美術館」で検索してみて下さい。
こんなこと書いたらきっと消されてしまうと思いますが、原田知世さん少女として一番ががやいている時に大林監督にこの映画を撮ってもらったのではないでしょうか? エンデイングをみていると、本当にカワイイ!!。

知世ちゃんの笑顔にいい年をしたおじさんになっても、もちろん知世さんも大人の女性になっておられますが、思わず胸がきゅんとしてしまいます。

あの、毒舌の林真理子さんもこの映画を見たとき、「少女のときの自分を思い出して、初恋のあの気持ちがこみ上げてきて、涙が止まらなくて、止まらなくて、本当に困った」と以前書いておられました。

その後知世さんが林真理子さん原作のTVドラマにでておられました。

かわいい、かわいい知世さんに、困ってしまいます。
本当に可愛い。
可愛い過ぎます。
尋常でないです。
可憐で清楚な、
今の日本女性ではめったに出会えない、
そんな少女でしたね

カーテンコールは何度見ても癒されます
ずっとコメント欄の書き込みが無いので、コメントがついてうれしいです。

以前、OBクラブの友人が大林監督が出演するクイズ番組に出演し、お見合いビデオを作ってくださる、その友人は女性です、権利を得ました。

その後、なかなか監督がお忙しくて実現できないでいると言っていましたが、どうなったかな?

僕がもし女性だったら、少女のかわいいときに監督にビデオをとってもらえるなんて最高ですね!

やっぱり僕と同様に、最後のカーテンコールの原田知世さん、感動しちゃう人いっぱいいるんですね。

本当に、かわいくて、かわいくて、ユーチューブで、お気に入りに登録し、しょっちゅう見ています。

笑ったり、はにかんだり、真剣だったり、彼女の良い表情を本当にここまで撮りきったな!、大林監督本当に天才ですね!!! 魔術師と言われているんでしたっけ!
こちらに書き込んでから、毎日ユーチューブでラストシーンを見ています。

本当にかわいい!
はじめまして

初めて大林監督の映画に出会ったのがこの「時をかける少女」でした。
実は当時は目当ては同時上映の薬師丸ひろ子で、ロケ地が尾道であることすら知らずに見始めたのですが、街並みのシーンに引き込まれ・・・・というより何とも言えない懐かしい空気に感動したのを覚えてます。

そう・・・自分が幼い頃過ごした広島のはずれの街、黒い瓦の家々、竹藪の中の道。

ラストになってクレジットで初めて劇中の街並みが同じ広島県の街(尾道・竹原)と知って、感じた懐かしい空気も伊達ではなかったと改めて感動しておりました。

これがきっかけで「街」や「暮らし」に興味を持ち始めたことを考えると、ある意味人生の転機になった映画なのかもしれません。

それに何と言っても知世ちゃん、最高に可愛かったし・・・・ハート達(複数ハート)
エンディングで知世さんが尾美さん(?)に抱きつきながら振り向くところ、
メチャクチャ妖艶ですね。
今日は、久しぶりにテレビで知世さん、見てます!!相変わらず、かわいい!
雲のジュウザさん。UPありがとう。懐かしいです。
今は学校内に関係者以外立ち入り禁止だから、長江小学校の校庭には入れなかったでしょう? ーあの弓道部の練習場所だったところ…。

ちなみに、私は土堂小学校、長江小学校、尾道高校に立ち入ってます。
あっ、決して羨ましがらせるためでなく、今昔の違いを言いたかったのです。
今昔の違いといえば―
「売物件」の札が寂しげです…。
大林監督が、GyaOで「時をかける少女」について語ってます!
すごく面白い!
そして「時をかける少女」の無料配信もしています!

すごいすごいすごい!
http://gyao.yahoo.co.jp/showa/ 
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=50072730&comm_id=2610825
 27年前の映画を、今年初めて観た。原田知世は私と同年代だが、80年代にあんな世界が実在するとは思えない。古風な竹原の町で醤油造りを手伝う少年に、弓道部に入り下駄を履く主人公。「奇天烈」な展開、「初々しい」演技、「斬新」な映像と、全てがSFの「非現実感」を醸し出しているという、超絶映画である。
 切ないラストシーンのあと、その余韻を打ち破り、あらすじを再度辿りながらヒロインが微妙な歌唱力で歌うエンディングは、シュールすぎて公開当時は物笑いの種になっていたようだ。しかし、本編では幸せになれなかったヒロインにもう一度やり直すチャンスを与えてくれた大林監督の親心を、私は評価したい。
 本編では、彼女の愛は行き場を失い、悲しい運命の前に引き裂かれる。それがエンディングでは、ヒロインを全員が暖かく支えてくれ、拍手まで送ってくれる。映像は、ヒロインが振り向き際に深町にぶつかり、顔を上げ、自分を見守る深町を見て微笑むシーンで終わる。これは冒頭のシーンの使い回しではない(冒頭のシーンではぶつかったヒロインは驚いている)。それは、現実の歴史では実現しなかった夢物語である。奇抜にも見えるエンディングは、過去の全てを癒してしてくれる魔法のようだ。
 我々の人生には、やり直しなどない。SFのようにタイムリープなどできないとわかっている。今では変わってしまった竹原の町並みも、あどけない17歳の原田知世も、もう戻っては来ない。だからこそ、NGを出してやり直しを請う原田知世が、たまらなくいとおしい。
 「尾道三部作」第2作の本作で大林監督は、古風な竹原の町で、愛した人の記憶を消されてしまう物語を描いた。監督が訴えようとしたのは、失われていくもののいとおしさだったに違いない。第1作「転校生」では、ヒロインがボーイフレンドに別れを告げたあと、振り向いてスキップを踏んで帰るラストシーンを描き、忘れること、思い出にさよならを告げること、それが大人への階段を登ることなんだと訴えた。ところが本作では、二人とも記憶を消されるからたとえ会ってもお互い判らないと言う深町に、ヒロインは「分かるわ、私には」と断言する。そして遠のく意識の中で「さようなら、忘れない、さようなら」と訴えるのである。
 過去を失うことは、つまるところ、未来を失うことなのだろう。過去の経験があってはじめて、未来があるからだ。それゆえヒロインは、たとえ傷つくとわかっていても過去の真実と向き合う道を選び、深町もまた、掟に背いてでも彼女の気持ちに応え、全てを告白した。そして深町は「時間は過ぎて行くものじゃなく、やって来るもの」だと語る。人生は過ぎ去った日々を思うものではなく、やって来る未来に希望を込めるものだ、過去の思い出を大切にすることと過去に拘泥することは違うと諭すのだ。

 10年後、大学の廊下で偶然出遭ったヒロインと深町は、デジャブを感じながら互いに振り返る。それは残酷な運命に、二人がささやかな勝利を収めた瞬間だったのだろうか。カメラが後ろにすうっと引いて行き、深町がみるみる遠くなっていく演出には、胸が締め付けられる思いがする。
 指の傷は癒えても、傷跡は消えることはない。たとえ愛した人の記憶は消えても、人を愛した記憶は心の片隅に残るものなのだろうか。もしもあなたが、何気なくすれ違った人にわだかまりを感じたら、それは忘れてしまった過去の愛の記憶のせいなのかもしれない。

「預言はすたれ、知識もすたれる。
 だが愛はいつまでも絶えることはない。」
              (第一コリント13章)
原田知世さんのPVとしては最高の出来だと思います。


オナニーも突き詰めりゃ芸術なんだといゆう
力強いメッセージを現代に伝えてくれる
稀有な作品だと認識しています。
「時をかける少女」。
尾道の「シネマ尾道」で、4月16日まで上映中です。

しかも他の時間枠で、2010年公開、谷口正晃監督、仲里依紗主演の「時をかける少女」も上映されています。
したがって、新旧二つの「時かけ」を、2本立てのように鑑賞することができます。(注:上映は毎回入替制です)

2010年版「時かけ」は、83年版の続編といった位置づけで、今度は和子の娘がヒロインとして活躍します。それでいて、83年版の世界観もちゃんと継承しています。
川越のスカラ座で5月8日から21日まで2010年版時をかける少女の上映に合わせて「時かけまつり」が開催されます。
肝心な大林版は5月15日から21日まで上映。
ちなみに8日から14日まではアニメ版。
《スクリーンで観る舟木一夫と時代を彩ったスターたち》共に歩んだ青春の1ページ

10/20(土)〜11/2(金)シネ・ヌーヴォ


星永遠の少女原田知世星
大林宣彦監督作品「時をかける少女」上映時計


10/26(金)16:15

10/30(火)12:50

10/31(水)14:45

11/1(木)18:20

11/2(金)16:20




スクリーンで「時をかける少女」に再会するチャンスです電球

僕も是非とも観に行きたいと思います手(グー)
大林宣彦監督作品「時をかける少女」の続編的内容の谷口正晃監督版の「時をかける少女」を観てきました時計


元・立誠小学校特設シアター(南校舎3F)
京都木屋町(阪急河原町駅一番出口 北へ徒歩3分走る人ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)



《谷口正晃監督特集》
4/27(土)〜5/3(金)

「時をかける少女」
10:30

「乱反射」
13:00

元・立誠小学校特設シアター
080-3842-5398


当日/一般\500ドル袋特exclamation




>>[58]
長江小学校でしたっけ?
昔ロケ地めぐりしてて勝手に敷地内に入ったら、
事務の方にちょっと怒られて、
でもその後ロケのこと色々説明してくれました。
なぜか百葉箱の中からロケ地マップを取り出してwww
「時をかける少女」の上映情報ですメガホン


《塚口サンサン劇場開設60周年特別上映(7/20〜9/27)
「10人の映画監督と20本の不朽の名作」》

8/10〜16
大林宣彦監督特集
「時をかける少女」
「異人たちとの夏」

1作品鑑賞/当日/一般\1000 / 学生\800ドル袋特サ

2作品目鑑賞/\500 ※同日鑑賞に限る特


塚口サンサン劇場
06-6429-3581


《今治シネマサンシャイン閉館さようなら、そしてありがとう上映》

「時をかける少女」映画


9/14(土)〜9/20(金)



サヨナラ興行なんで500円均一ドル袋


四国のかたは見届けてあげてください手(パー)手(パー)手(パー)
プレミアムシネマ  「時をかける少女」
http://www.nhk.or.jp/bs/t_cinema/calendar_detail.html

2014年5月20日(火)  BSプレミアム 午後9:00〜10:45
時をかける少女 4K Scanning Blu-ray

2014/12/05 発売
DAXA-4621
税抜 \4,800

オリジナルネガを阪本善尚撮影監督の監修の下、
広色域カラーコレクションを施したデジタルニューマスター仕様
時をかける少女 4K Scanning Blu-ray

http://cinemakadokawa.jp/dvd.html
《THE 8TH ZUSHI BEACH FILM FESTIVAL 第8回逗子海岸映画祭》
5/3(水)19:00
「時をかける少女」

ゲスト:竹中直人/高木完

当日一般1500円、高校生以下無料、逗子市民500円

開場/11:00
会場/神奈川県逗子海岸
《よみがえるフィルムと技術》
「時をかける少女」[再タイミング版]
5/13(土)16:00
5/14(日)13:00

当日一般520円、学生310円、小中学生100円

東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
《角川映画祭》
「時をかける少女」1983年/カラー/104分
監督:大林宣彦 原作:筒井康隆 脚本:剣持亘 潤色:大林宣彦 撮影:阪本善尚 美術:薩谷和夫 音楽:松任谷正隆 主題歌:原田知世
出演:原田知世、高柳良一、尾美としのり
4/29(土)13:15
5/6(土)15:30
5/7(日)10:30
5/10(水)5/11(木)15:30
5/12(金)10:30

当日一般1500円、大学生1000円、高校生500円
リピーター割引1000円

川越スカラ座
電話049-223-0733
テレビ放映TVスパーク
CS 221日本映画専門チャンネル
「時をかける少女」
12/22(金)深夜5:15
12/23(土)18:00
12/26(火)18:55
テレビ放映アンテナ
「時をかける少女」
CS 221 日本映画専門チャンネル
1/12(金)18:30
1/14(日)14:20
1/30(火)14:35
《祝!生誕80年『花筐』公開記念 大林宣彦映画祭》
「時をかける少女」1983年/東映→角川映画/カラー/104分
1/28(日)14:40
1/29(月)20:55
1/30(火)13:00
2/1(木)12:05
2/2(金)14:05
2/3(土)16:55

当日一般1400円、学生1200円、会員1000円
当日5回券6000円、会員5回券4500円
シネ・ヌーヴォ
電話06-6582-1416
《祝!生誕80年『花筐』公開記念 大林宣彦映画祭》

「時をかける少女」1983年/東映→角川映画/カラー/104分
監督:大林宣彦 原作:筒井康隆 脚本:剣持亘 潤色:大林宣彦 撮影:阪本善尚 美術:薩谷和夫 音楽:松任谷正隆 主題歌:原田知世
出演:原田知世、高柳良一、尾美としのり、岸部一徳、根岸季衣、入江若葉、入江たか子、上原謙

尾道三部作の二作目手(チョキ)原田知世さんを一躍スターダムに押し上げた作品カチンコ公開当時は薬師丸ひろ子ちゃんと松田優作アニキの「探偵物語」と二本立てで興行し大ヒットexclamation ×2
実はシネ・ヌーヴォではちょこちょこ上映されていて
《スクリーンで観る舟木一夫と時代を彩ったスターたち》共に歩んだ青春の1ページでも上映され、観に行っているexclamation手(パー)ほっとした顔
この作品は何度も観ているし有名な作品なんでそれぞれの思いがあることだろうね地球
瑞々しさは変わらないexclamation表情(びっくり)あせあせ(飛び散る汗)



シネ・ヌーヴォ
"時をかける少女(オープニング)"


https://youtu.be/MBl0FmLLW0k

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