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日月神示 ひふみ神示 五十黙示録コミュの感情論を捨てましょう

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コミュ内全体

朝鮮人の勘違い「異なる意見=嫌い」
http://news.livedoor.com/article/detail/11209698/
自分の意見に反対された腹が立つ、 と言うような感情を抱かず
http://communication-relationship-skill.com/post-155
(これは「偽ユダヤが成功する理由」の捏造で
普通の欧米人のディベートの話。少なくとも
ロックフェラー家などはそういう発想はしてないようです。
http://www.h4.dion.ne.jp/~ikenn/583.htm )
ロックフェラーはいかにして「成功」したか
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=SPaNv7SLQmk

ひふみ神示 第六巻「ひつ九(日月)の巻」
第三十六帖 (二〇九)
「今の臣民見て褒める様な事は皆奥知れてゐるぞ。之が善である、まことの遣り方ぞと思ってゐる事九分九厘迄は皆悪のやり方ぞ。今の世のやり方、見れば判るであらうが、上の番頭殿 悪い政治すると思ってやってゐるのではないぞ。(・・・中略・・・)悪と思ってゐることに善が沢山あるのざぞ。」

ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」
第四十二帖 (六九九)
「新しき御代が到来しても いくさはなくならん。いくさも歩みぞ。弥栄ぞ。ぢゃと申して今のような外道のいくさでないぞ。人殺し、生命殺すようないくさは外道。やればやる程はげしくなるぞ。正道のいくさは人を生かすいくさ、やればやるほど進むのぢゃ。今の人民いくさと申せば、人の殺し合ひと早合点するが、それは外道のいくさ。天国へのいくさもあるぞ。幽界へのいくさもあるぞ。人民の云ふ今のいくさ、今の武器は、人殺す外道の道、それではならんのう。外道なくして下されよ。外道はないのであるから、外道 抱き参らせて、正道に引き入れて下されよ。新しき霊界は神人(カミヒト)共でつくり出されるのざ。それは大いなる喜びであるからぞ。神のみ旨であるからぞ。新しき世はあけてゐるぞ。夜明ければヤミはなくなるぞ。新しきカタはこの中からぞ。日本からぞ。日本よくならねば世界はよくならん。外道の武器すてよ。外道の武器生かして、活かして、いのちを生かす弥栄の武器とせよ。かへられるでないか。」


ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第九帖(三四三)
「軽い者程 上に上に上がって来るぞ、仕組通りなってゐるのざから臣民心配するでないぞ。今度 神の帳面から除かれたら永遠に世に出る事出来んのであるから、近慾に目くれて折角のお恵みはづすでないぞ、神 キつけておくぞ。人の苦しみ見てそれ見た事かと申す様な守護神に使はれてゐると気の毒出来るぞ」

ひふみ神示 第三巻「二二(フジ)の巻」
第七帖(八七)
「悪の世であるから、悪の臣民 世に出てござるぞ、善の世にグレンと引繰り返ると申すのは善の臣民の世になることぞ。今は悪が栄えてゐるのざが、この世では人間の世界が一番おくれてゐるのざぞ、草木はそれぞれに神のみことのまにまになってゐるぞ。一本の大根でも一粒の米でも何でも貴くなったであろが、一筋の糸でも光出て来たであろがな、臣民が本当のつとめしたなら、どんなに尊いか、今の臣民には見当とれまいがな、神が御礼申すほどに尊い仕事出来る身魂ぞ、殊に神の国の臣民みな、まことの光あらはしたなら、天地が輝いて悪の身魂は目あいて居れんことになるぞ。結構な血筋に生まれてゐながら、今の姿は何事ぞ、神はいつまでも待てんから、いつ気の毒出来るか知れんぞ。戦恐れてゐるが臣民の戦位、何が恐いのぞ、それより己の心に巣くうてる悪のみたまが恐いぞ。」

ひふみ神示 第六巻「ひつ九(日月)の巻」
第十四帖 (一八七)
「蝋燭(ろうそく)の火、明るいと思ふてゐるが、五六七(みろく)の世の明るさはわからんであろが。」

ファシズム国家、戦中の体制を
元の日本のあり方だと思っているなら
大きな勘違いです。

思い込みや「常識」にミスディレクションされていませんか?
http://ameblo.jp/lovestrategist/entry-11628937293.html

ひふみ神示 第二十三巻「|ミ(海)の巻」
第一帖 (四九三)
「間違った心で信心すれば、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになるぞ。今に此処の悪口申してふれ歩く人出て来るぞ、悪口云われだしたら結構近づいたのざと申してあろ、悪口は悪の白旗ざぞ。飛んで来て上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくぢゃ、大嵐来ん前にねぐらに帰って下されよ、大嵐 目の前。」

ひふみ神示 第一巻「上つ巻」
第二十帖(二〇)
「足許から鳥が立つぞ、十理(トリ)たちてあわてても何んにもならんぞ、用意なされよ、上下にグレンと引繰り返るぞ。上の者 下に、落ちぶれた民 上になるぞ、岩戸開けるぞ、夜明け近づいたから、早う身魂のせんだくして呉れよ」


感情論を用いたトリック
http://www.asyura2.com/13/senkyo148/msg/580.html
ヒカルランドなどの統一教会工作員や大摩邇系・社民系ブロガーがやっている事。

中丸薫と船井幸雄と天下泰平の共通点。その1 依存と自立
http://ameblo.jp/yuriyuriko28/entry-11565272565.html

韓国のディベートは感情論主体の言い争いって本当ですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12108603042

反論と感情論の区別がつかない韓国人
http://rightabit.blog.fc2.com/blog-entry-76.html?sp

「波風立てるな」「みんな仲良く」
「異論をぶつけるのは悪、無礼」
という右翼の発想は、朝鮮由来です。

己の思い込みの間違いを指摘されても逆ギレしないのが日本人。
アイヌのチャランケ、ポリネシアのホ・オポノポノは
徹底した議論です。
口先ばかりで「ごめんなさい、ありがとう」と言う事ではありません。

フナ―古代ハワイの神秘の教え
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%8A%E2%80%95%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%81%AE%E7%A5%9E%E7%A7%98%E3%81%AE%E6%95%99%E3%81%88-%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88-%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%BC/dp/4478790612

わがくには 神のすゑなり 神まつる 昔のてぶり わするなよゆめ
https://www.youtube.com/watch?v=KbE8TU6fGsI

ひふみ神示 第廿四巻「黄金(こがね)の巻」
第十三帖 (五二四)
「拝み合ふことは理解し合ふことぞ。
手合せて拝むばかりでは何も判りはせんぞ。
何故に、心の手 合せんのぢゃ。」

ひふみ神示 第十巻「水の巻」
第十三帖 (二八七)
「今の臣民 口先ばかりでまこと申してゐるが、
口ばかりでは、なほ悪いぞ。
言やめて仕へまつれ。でんぐり返るぞ。」

ひふみ神示 第二十二巻「ア火八(アホバ)の巻」
第十帖 (四七九)
「人になんと云はれても腹の立つ様では御用六ヶ敷いぞ、腹立つのは慢心ぢゃと申してあろがな。」

ひふみ神示 第二十巻「ん目(ウメ)の巻」
第十帖 (四三七)
「悪い事は陰口せずに親切に気付け合って仲良う結構ぞ、陰口 世をけがし、己けがすのざぞ、聞かん人民は時待ちて気付けくれよ、縁ある人民 皆親兄弟ざぞ、慢心取違ひ疑ひと、我(が)が此の道の大き邪魔となるぞ、くどい様なれど繰り返し繰り返し気付けおくぞ。時来たら説き出すものぢゃ、親の心察して子から進んでするものぢゃ、その心よきに幸(さき)はふぞ、もの聞くもよいが、聞かんでは、判らん様では幽国(がいこく)身魂ぞ」

ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第十一帖 (三四五)
「人民と云ふ者は人に云はれては腹の立つ事あるものぢゃ、腹立つと邪気起るから めんめめんめに改めよと、くどう申すのぢゃぞ」

ひふみ神示 第八巻「イ八ト(磐戸)の巻」
第十八帖 (二五四)
「今度の御用は世におちて苦労に苦労した臣民でないと中々につとまらんぞ、神も長らく世におちて苦労に苦労かさねてゐたのざが、時節到来して、天晴(あっぱれ)世に出て来たのざぞ、因縁のミタマ世におちてゐるぞと申してあろがな、外国好きの臣民、今に大き息も出来んことになるのざぞ、覚悟はよいか、改心次第で其の時からよき方に廻してやるぞ。改心と申して、人間の前で懺悔するのは神国のやり方ではないぞ、人の前で懺悔するのは神きづつけることになると心得よ、神の御前にこそ懺悔せよ、懺悔の悪きコトに倍した、よきコトタマのれよ、コト高くあげよ、富士晴れる迄コト高くあげてくれよ、そのコトに神うつりて、何んな手柄でも立てさせて、万劫末代名の残る様にしてやるぞ。この仕組判りたら上の臣民、逆立ちしておわびに来るなれど、其の時ではもう間に合はんから くどう気付けてゐるのざぞ。臣民、かわいから嫌がられても、此の方申すのざ。悪と思ふことに善あり、善と思ふ事も悪多いと知らしてあろがな、このことよく心得ておけよ、悪の世になってゐるのざから、マコトの神さへ悪に巻込まれて御座る程、知らず知らずに悪になりてゐるのざから、今度の世の乱れと申すものは、五度の岩戸しめざから見当とれん、臣民に判らんのは無理ないなれど、それ判りて貰はんと結構な御用つとまらんのざぞ、時が来たら、われがわれの口でわれが白状する様になりて来るぞ、神の臣民はづかしない様にして呉れよ、臣民はづかしことは、神はづかしのざぞ。愈々善と悪のかわりめであるから、悪神暴れるから巻込まれぬ様に褌しめて、この神示よんで、神の心くみとって御用大切になされよ。」

ひふみ神示 第七巻「日の出の巻」
第二十帖 (二三三)
「今度は世に落ちておいでなされた神々様をあげねばならぬのであるぞ、臣民も其の通りざぞ、神の申す通りにすれば何事も思ふ通りにすらすらと進むと申してあろがな。此れからは神に逆らふものは一つも埓あかんぞ、やりてみよれ、九分九厘でぐれんざぞ。」

現役の神社宮司が
「日本会議や神社本庁のいう伝統は伝統じゃない」
「改憲で全体主義に逆戻りする」と真っ向批判
http://lite-ra.com/2016/06/post-2296.html

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